映画『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』 と、
映画『ピナ・バウシュ 夢の教室』を観た。


踊りから伝わる感情がある。
コンテンポラリーダンスは感情なのか。。。


ピナ・バウシュを体感する夢の教室。
心も身体も成長中の真っ白な少年少女の
よくわからないながらも自分なりに考えて表現している姿に、
こちらも力が湧いてくる。
そういう作品だった。

どちらの作品とも思っていたより、ずっと心に響いたのでメモ。

自分的新たな世界が広がったような気になる、
ピナ・バウシュの世界。

いつか、
ダンスとかを習ってみようか。。。