ベビーリーフと半熟卵という組み合わせ

 

私の中ではパワー飯と呼んでます。

インスタアカウント@allganic athlete

の村上さんから5年くらい前に

F&F学芸大店のセミナーで教えてもらった理想な朝食

 

緑の濃いものと卵というこの黄金ペア

 

今日は

余裕があってパワーをつけたい時に作れています。

 

うちはジャンクフードも食べるし

外食もするのですが 家での食事はなるべく緑野菜は意識するように

なりました。

 

 

脳傾向診断のセッションをしていますが、勉強会の要望があり

脳と神経の基礎的な解剖生理学のお話ししました。

ただし 脳と神経というのは情報が膨大な量なので情報がからまりやすく

整理しながらやらないと迷子になります。

 

私は中枢神経の中枢とは何かという言葉からはじめます。

中枢という言葉はもっとも大事なところです。

脳と脊髄は中枢神経というカテゴリーで分けられています。

それは命に係わる部位だからです。

 

 

インスタアカウント@rie_tsuyabijintherapist

のりえさんに本日はお試しで授業をしてみました。

大阪で脳疲労改善のヘッドケアのみならず女性の身体を整えるトレーナーも行っている

美人セラピストでもあります。

 

セラピスト目線の講義と思いきや

脳と脊髄の話が終わってしまったので(予測はできていました)

色々と反省点改善点もできました。

初のZoom講義ということもあり ドキドキしました。

うまくしゃべれないかもとは思っていたのですがカンペ棒読みせず

自分が案外喋っていたのに驚きました。

 

そして教えるって改めて難しいですが

改良していく余地があって面白いとも思いました。

 

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室内の画像のようです

 

 

 

 

看護師セラピストmihoです。

 

異常を知るには正常を知ることが大事

 

これ言われたの看護学生時代に教員の先生に言われた言葉です。

 

1年生の時は各概論を学ぶわけで当然

解剖生理のみならず病態も学ぶのですが

 

私は授業中よく寝ていた人でした

みんなも寝ていたはず・・・・・

 

解剖生理や病態を教える人達

病院付属の学校だったので病院の医師の先生方でした

 

テキストも難しくて 言っていることも本当わからなー--い

 

唯一おもしろかったのが病理解剖を担当される医師の方で

通称ゼクっと言って 死因特定などを行う医学的検討をする専門の方

 

臨床でてからは1度だけ突然亡くなられた方に遭遇して

その先生にお世話になったことはありました。

 

ご家庭では料理を作ったり 「僕は餃子は皮から作るんですよー」とか

穏やかな口調の先生でした。

どんな授業かはもう忘れたんですが とにかく分かりやすかったし寝なかったです(笑)

 

人体解剖とか授業はなかったのですが

先生の仕事部屋に学生が一斉に見学して

人体臓器のホルマリン漬けを見せてもらったのを覚えています。

恐らく先生はすべての人体の臓器を誰よりも触れているわけだし

解剖生理のみならず病態もわかっているから分かりやすく説明するんだな

と思います。

 

今思うとすごい専門分野だなと思います。

 

私の場合正常を知ってふー--んってなったあと

病態を知ってから正常な解剖生理学が分かったという流れで

勉強してきたと思います。

 

勉強の範囲は広く浅くて

現場に言ってもそこで掘り深めなければ結局身につかないなと

思いつつ 看護師だからもう身体のこと何でも知っているよね

と言われるけど

 

いやそんなことはないです

勉強はしてきたけど

忘れていること 分かっていないこともたくさんあります。

 

忘れたことを掘り起こしたり 深めたりしていく予定です。

 

私はセラピストとしは医療従事者として出向くわけではありません。

あくまでもセラピストです。

 

だからオイルトリートメントをして良い人を

対象に健康な方を施術することが大前提になります。

 

本来病院や医療の現場でセラピスト活動することが看護師としての立場は

生かされるでしょう。

 

ただし「異常を知るには正常を知ること」にあてはめられることは

出来るのではないかと思っています。

 

私はこれから出会う方々の不調は発見したら専門家へ診てもらう

橋渡しになります。