今、近所のジョナサンで書いてます。初春おめでとうございます。
去年書いたまま随分時間がたってしまったけど、今年は友達100人目標で書いてみます。
もうすぐ2月、多分投稿する頃は、夜中の12時をまわって2月1日ですね。
さて、スピリチュアルの話の続きです。いつも不思議に思うこと。
私は足が悪くていつも荷物があるときはコロコロを持ってます。
主にスワニーの製品がお気に入りで歩行器がわりにしながら移動しています。
駅で階段がある時に不思議と女の子が現れ5キロ以上するコロコロを片手で持ってくれるんです。行きも帰りもそんな女子がきちんと現れて持ってくれるんです。
その子たち自分も重い荷物を持っているのに私のコロコロを片手で軽々と持つんです。
ありえません。そんな怪力女子に行きも帰りも遭遇することなんて。
そんな時いつも後ろの応援団の見えない方たちにお礼を言います。
きっとその子たちのこころを動かして、私に声をかけ見えない方々が片手でその荷物を持っているに違いないと、それでないと高いヒールの若い細身の女性が荷物を持ちましょうかなんて声かけないですよね。
めちゃくちゃわかりやすいです。幼い時に、車にはねられそうになった時に、目の前で車が止まったり、前々回のスピリチュアルな話でも書いたように守られ感が半端ないので、何かお返しをしなければと、遠く離れた家族が困った時に送金したり、先のブログに書いたようにミッションを模索したりしています。
自分がそこまでして守ってもらえる存在とはとても思えず、何か世の中のためになることはないかと探してしまいます。
応援団の方々の言葉を借りると自分の寿命を全うするだけでも合格かもしれませんが。
ささやかな日々の出来事の中に見えない方々の応援を感じる今日この頃です。
次回は改めて20代に出会った方のスピリチュアルな話を書きたいと思います。
ではおやすみなさい。( ´ ▽ ` )ノ
今晩は、ペガサスです。またまた時間がたってしまいました。今はなんと12月、初めて読まれる方は一つ前からお読みくださいませ。私がブログをサボっている間に新たな訪問者の方が。読んでいただいてありがとうございます。(^o^)/
さてお話の続きですが名古屋の友達がおばあちゃんの話を伝え始めました。
前の時のような私のミッションの話ではなく、私の生き方についてのアドバイスでした。お前は人の言葉を気にしすぎる。ひどいことをお前に言う人は、しょせんステージが低い人、相手にするな。このようなアドバイスをこのブログにそのまま書けないような昔の言葉で伝えて来ました。まさに明治の時代の言葉でした。そして困った時はどこどこにたって心の中でおばあちゃんに相談しろと、アフターケアつきのアドバイスでした。当時、おばあちゃんがわざわざ出てきて伝えるほど私は人間関係に困っていなかったので、その時はピンと来なかったのですが、その後、名古屋に転勤になり、 新しい環境でおばあちゃんのアドバイスの意味がわかりました。
まさに様々な人間関係で言葉の暴力にあい、おばあちゃんのアドバイスが心の支えになり、
切り抜けたのです。
名古屋に転勤になったのに名古屋の友達とは会えませんでした。避けられたって感じかな。前回しぶしぶ伝えていたから
きっと私とお茶を飲むとおばあちゃんがもれなくついてくるからかな。(^_^;)
次のスピリチュアルな話は20代のこと。恋愛系です。また書きますね。訪問いただきありがとうございました。
さてお話の続きですが名古屋の友達がおばあちゃんの話を伝え始めました。
前の時のような私のミッションの話ではなく、私の生き方についてのアドバイスでした。お前は人の言葉を気にしすぎる。ひどいことをお前に言う人は、しょせんステージが低い人、相手にするな。このようなアドバイスをこのブログにそのまま書けないような昔の言葉で伝えて来ました。まさに明治の時代の言葉でした。そして困った時はどこどこにたって心の中でおばあちゃんに相談しろと、アフターケアつきのアドバイスでした。当時、おばあちゃんがわざわざ出てきて伝えるほど私は人間関係に困っていなかったので、その時はピンと来なかったのですが、その後、名古屋に転勤になり、 新しい環境でおばあちゃんのアドバイスの意味がわかりました。
まさに様々な人間関係で言葉の暴力にあい、おばあちゃんのアドバイスが心の支えになり、
切り抜けたのです。
名古屋に転勤になったのに名古屋の友達とは会えませんでした。避けられたって感じかな。前回しぶしぶ伝えていたから
きっと私とお茶を飲むとおばあちゃんがもれなくついてくるからかな。(^_^;)
次のスピリチュアルな話は20代のこと。恋愛系です。また書きますね。訪問いただきありがとうございました。
おはようございます。ペガサスです。秋口から忙しくてブログを書くことを忘れていました。ようやく読者登録していただいたのにね。改めて今日から書きます!まずは読者登録していただきありがとうございます。さて、今日はスピリチュアルネタの続きを。前回、見知らぬ方からいきなり居酒屋さんで自分のミッションを告げられた私。それが誰だったかわかりませんが、同じようなことがもう一度起きたのです。こ れは3年前の話です。その頃、私はミュージカルスターのファンになりイベントを通じて知り合った友人と一緒にお芝居を見ていました。名古屋から遊びにきた友人を当時、大阪に住んでいた私は神戸に案内しました。神戸に案内したものの、とたんに友人の目線が泳ぎ始め、喫茶店で休憩した際に一言。あちこちで見かけるねとため息。思わず何をって質問。友人の様子からわかっていました。聞くと友人の兄は有名な霊能者で自分も兄から修行しないかと誘われているという。でもそちらの世界に行きたくなくて断っているそうです。
そんな友人が私の顔を見て一言。貴方に伝えることがあるの。
あの居酒屋さんで見知らね女性から聞かされたセリフです。お婆さんがね、貴方によく似た人、さっきから伝えてほしいって言ってる。続けて友人の言葉。一度ならずも二度までも私はどんなにあの世の皆様に心配をかけているのだろうか。そんなことを思いながら、聞き入る私。あ、電車到着。この続きはまた書きます!
そんな友人が私の顔を見て一言。貴方に伝えることがあるの。
あの居酒屋さんで見知らね女性から聞かされたセリフです。お婆さんがね、貴方によく似た人、さっきから伝えてほしいって言ってる。続けて友人の言葉。一度ならずも二度までも私はどんなにあの世の皆様に心配をかけているのだろうか。そんなことを思いながら、聞き入る私。あ、電車到着。この続きはまた書きます!
