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"人生"と言う名の映画制作記

特に取柄のない人間の人生に対する抗いと喜怒哀楽が垣間見れるところ。
他力本願が時たま見せる本気もあるかも。
ときどき、AviUtlで制作した動画をあげていきます。
これに関しては私の成長記録。

忘れたらいけないことがある。
サイズ大きくしたらボケた文字ブラシ。
なんか現実的よね。

"人生"と言う名の映画制作記

テーマは特にないかな。
思うままに描いてみた。


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GIMPを使って書いた絵。
色んなブラシが読み込めるから絵を描くのも楽。
なんか違和感があるのは書いた人間のセンスによるものだろう。

下手よね。

"人生"と言う名の映画制作記
動画に使う素材として色々試行錯誤。
思ったものが出来ない。
困ったなぁ・・・
$"人生"と言う名の映画制作記

背景透過すると色が抜ける・・・
行き着きたいところに行き着ければいい。
はじめは動画を作る上での素材作りのつもりだったんだ。
GIMPとInkscapeを使って動画をもっと作りやすくするための素材つくり。

最近、それしかやってないね。
むしろ楽しくなってきてる。
本まで買ってきて・・・

あっちこっちいってどっち?ってなる。
お前はどこに行きたいと聞かれたら間違いなく「わからない」と言う。
彷徨ってるのはずっと昔から。

本当は映画だけじゃなくて演劇とか音楽とかWebデザインにもすごい興味がある。
ほかにもあるけど・・・
圧倒されると、「自分もこんなのをやってみたい。作ってみたい!」って毎度思い手を出す。
で、やってる途中に別のものに圧倒されるとそっちに手を出す。

私の優先順位のつき方は「最も最近、圧倒したもの」が一番上に来ます。
だからいつもやってるものが中途半端に終わる。
全てを平行にこなすほど器用ではない。

むしろ出来てないから不器用。
誰が悪いって自分が一番悪い。
てか自分の好きなものを全てを掛け合わせようとしているその思考がありえない。

そりゃ、何にも成立しないわ。
オスプレイ配備どう思う? ブログネタ:オスプレイ配備どう思う? 参加中
本文はここから

現状として配備は必要と考えています。
現在の日本は他国からの攻撃の危機にさらされた場合、日本で最も早く威嚇射撃および応戦を出来るのは在日米軍であって自衛隊ではない。

自衛隊は憲法により攻撃により領地に被害が出なければ先手ははおろか反撃すら出来ない。(はず)
したがって、日本で最も早く行動できる米軍には牽制の意味を込めて最新の機体・装備をしてもらう必要がある。

オスプレイは開発から運用にかけての期間が早かったこと。
それによりデータの収集し計算してだすと飛びぬけて数値が高くなる。
今年の4月、6月に墜落事故を起こしているが
1年で2件というデータ。
10年で20件というデータ。

1年で2件だと頻繁に墜落しているように見える。
だから「よく落ちる航空機」と言われる。
10年で20件だと以外に多いように感じる。
人によっては「10年で20回なら少ない」と感じる人もいる。
同じように1年に2件、落ちてるのに。

見方と考え方次第では安全とも言えるし、危険とも言える。

オスプレイは垂直離着陸機。
ヘリコプターのようにホバリングできたり、着陸、離陸が可能。
また、高度をとれば固定翼機のように飛ぶことが出来る。

ヘリコプター状態から固定翼機状態に移行する場合にはなんら問題は起きていない。
その逆が事故が起きやすい。

プロペラ機状態からヘリコプター状態に戻すとき、12秒ほど時間がかかる。
飛行機は翼に揚力を発生させて飛んでいる。
だが、揚力を発生させるには速度がある程度必要となってくる。
ヘリコプター状態に戻す際に速度が出ているとプロペラを損傷させかねない。

だから速度を落とす必要がある。
速度を落とすと揚力が弱くなる。
これにより、12秒間に480mほど高度が下がる。

で予想以上に下がるため、バランスを立て直す時間がなく片方が地面に触れローターが飛び墜落。
テレビで見る墜落映像はそういう風に見える。
特殊すぎて扱いに困るのが実情。

日本が機体を製作に入ればもう少し何とかなるかも。
ドクターヘリにこれほど向いている機体はそうそうないから期待している。


所詮、人間が作ったもの。
不具合なんて調べれば山ほど出てくる。
壊れないものなんてない。

結局、どうしたらいいのかわからないんだよね。
演出なんてそう簡単に出来ることでもないし。

ほかの仕事したってきっと気持ちがどっかにいってるんだと思うし。
そのうち続けていくうちにずっとそこにいて何も考えなくなるんだろうなぁ。
昨日、人材コンサルティング会社から紹介された会社に行ってきました。

映像系の会社では大手のところで敷居は普通に行けば高いです。

面談にはコンサルティング会社の方にも同席していただきました。

30分くらいお話をさせていただいて結果待ちという状態まで。

けど、家に帰って映像会社の方が仰った「制作じゃなくて編集の仕事だから、スタートのベクトルが違ったらお互いのためにならない」という言葉について改めて考える。

私がやりたい映像はドラマ・映画・CMやMVなど。

今回はバラエティの編集。

さらに、編集と制作。

全くといっていいほどベクトルが違う。

先ほど人材会社から意思確認の電話が来てそこで見送らせていただきました。

面談では私が相手方に対し良く見せようと話を合わせてしまったが故に、多大なるご迷惑をおかけしました。

完全に私のわがままです。

けど、ここまで見苦しい形で「映像」に固執し続けてきたのでここで妥協というか周りの目を気にしてあっさりどうこうするってのはしたくないのでこれでよかったと思っています。

私の担当の方、企業には申し訳ないと感じております。

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Q.もうお前は何をしたいんだ。
A.俺が聞きたい。

あっちこっち、手を広げて一貫性はない。
もともと何かひとつってのがあまり好きではない。
複数のものを合わせるのが楽しい。

まぁ、何かを習得しようとしたらこのやり方は間違いなく不向き。

ベクターを出力したらラスターになった。
至極当たり前のことなのになんかへ込んだ


"人生"と言う名の映画制作記






画像・映像のフリーソフトでどこまで出来るか。
画像編集で素材を作って映像で合成。
これが出来たら幅が広がる。

画像はベクターをInkscapc、ラスターをGIMP,Paint.NETを使用。
映像は加工をNiVE2、編集をAviUtlを使用。

全て昔から知っているフリーソフトたち。
しかし、使い方は一切知らないという・・・

5つのフリーソフトをいっぺんに覚えようと必死です。
その前にAvidやDekoを覚えなきゃならんのです。

目が痛い・・・

P.S.
基本、何か新しいことを言い出した場合、過去に言った発言(企画物)は頓挫したものとお考えください。
ほんと口だけだよね、筆者って・・・。

(※頓挫していない企画もあります。)
頓挫していないものに関してはよほど思い入れの企画です。
いつ出来るかは知らんがね。