行きつけの内科医で「無呼吸症候群」の疑いがあると診断されました。診断の結果はまだ分かりませんが、もし「無呼吸症候群」であった場合、夜寝るときにヘッドギア(マスク)のようなものをつけて寝なければならないと聞きました。
マスクを通して空気を送り呼吸をする気道が常に塞がらないようにするというものです。もし自分が検査の結果ヘッドギアをつけるかもしれないと思うと、気持ちが落ち込んでしまいます。
おまけにメタボリックシンドローム予備群であるとも診断され、痩せるための漢方薬も処方されました。
うつ病を抱えて、こんな気持ちの負担は、大変大きなものがあります。誰かに助けてほしいそんな気持ちを引きずりながら、母親の介護をしなければなりません。
ヘッドギアをつけなくていいようになりますように、祈るばかりです。
