4/11~13に訪れた北海道の旅行記です。
個人的な記録として投稿してますので長文になります。
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2日目
6時30分に起きて、お風呂に入って旦那くんを起こして準備して8時頃ホテルを出発
前日、遅くまで起きていたのでとっても眠かったけど、なんとか起きられました
眠い眠いと言いながら、札幌駅からJR函館本線小樽行きへ8時42分に乗車
小樽で乗り換えて余市に行きました
10時7分に到着したので、旦那くんの先輩にオススメしていただいた柿崎商店さんで早めのランチにすることに
一階でお魚などを売っていて、二階が食堂になっていました

注文したのは、ふたりとも柿崎商店さん名物のウニ丼にいくら50gをトッピングしたもの
朝から贅沢にいただきました

見た目も豪華
お味もとってもおいしくて、人気なのがわかります
ウニはとってもクリーミーで濃厚

味変えにいくらもトッピングして大正解
ごはんの量も多かったので十分に楽しめました

これを食べるためだけにでも余市にまた来たいなぁーと思うくらいいいお店でした
さくっとご飯を食べた後は、ニッカのウィスキー蒸留所へ

マッサンとリタのところですね
←わたしも旦那くんも見たことがないのですが
←わたしも旦那くんも見たことがないのですが
11時に、案内ツアーを予約していたので案内を受けながら一通り見学させていただけました

ウィスキーの蒸留はビールの醸造と途中まで似ていますね

蒸留所見学の最後は、お酒の試飲ができます

右から、
余市10年
鶴17年
アップルワイン
そのほかにも、余市産リンゴジュースと烏龍茶も用意してありました
アップルワインと余市産のリンゴジュースがとってもおいしかったぁ
有料での試飲もあるみたいです

試飲の後は、各自自由行動なのでガイド中に見られなかったところやもう一度見たいところ、そしてお土産やさんへ行きました

まずは旧竹鶴邸
玄関ホールまで公開しています

外観は洋風なんだけど、なかは和の要素も取り入れられていて、和洋折衷なお家でした
人が全然いませんね


時間がもう少しあったら、もう一度柿崎商店さんで、お刺身でもつまみたかったのですが、一本電車を逃すと次の電車まで1時間50分程待たなくてはいけなかったので
13時7分のJR函館本線小樽行きに乗って小樽へ向かいました思い出したらまたウニ丼が食べたくなってきました
続く








