丸ごと射水は絶好の天気です。一週間で一番良い天気でした。
 

 

最初に富山市の桜の名所「呉羽山公園」へ。

 

 

 

桜にはちょっと早かったみたいですが、富山市のパノラマが見れました。

 

 

 

 

 

下山中にちょっと桜が見れました。

 

 

そして次のスポットに行くときに「神通川」が。「イタイイタイ病」で歴史でならった川でした。

 



街も桜は満開でした。

 


桜100選の「松川公園」へ。駐車場はめっちゃ探すのは大変でしたが、「システムパーク総曲輪1丁目」へ。停めれました。

 

 

 

かめいばしから松川へ。

 

 

 

ここは川沿いに桜がびっしり。はっきり言って今までに見た中でNO.1の桜の名所でした。

 

 

桜の木が若く本当にボリュームのある桜の絶景でした。
橋の欄干から両面の水面をパチリと。桜の並木は2~3km以上あるでしょうね。
赤い観覧船の運行が見れました。

 

 

どこから見ても見事です。観覧船は1人3000円。高いですが歩いてみて十分に楽しめました。

 

 

途中富山城が。

 

 

大きなオブジェもありました。

 

 

この赤い橋を渡って、富山城へ。

 

 

縁日の準備をしてましたね。
 

 

前田正甫の銅像が。富山城主でしょう。
 

 

ここは県庁や市役所など市の中心地です。

 

 

松川が富山城の外堀になっているようです。

 

 

池の向こうに富山城が。一番上は展望台になってます。

 



桜と富山城とのコラボが。

 

 

 

ここが千歳御門で、富山藩10代城主前田利保の隠居所の正門だそうです。

「東大の赤門」も同じ造りだそうです。

 

 

入館料は210円だそうです。
 

 

松川に戻り、橋ごとに桜を撮りました。

 

 

 

ここは路面で車も走っていました。

 

 

 

橋ごとに名前がありすべて異なる絶景の連続です。
 

 

モニュメントもこんなにあるそうです。

次に行くときは要チェックですね。

 

 

 

橋ごとに風景が異なりますが、桜の満開の日に合わせて来れました。

 

 

 

実は松川の片側は路駐OKだそうです。知りませんでした。但しおそらく停めるのは不可能でしょうね。

 

 

 

これらが遊覧船の待っている乗客。30人くらい乗れるので一回当たり10万円の売上です。

 

 

この松川には彫刻も楽しめました。
 

 

 

何処から見ても絶景でした。この桜も素晴らしい大木ですね。
 

 

駐車場に戻り、

 

 

昼ご飯は「だいせん丸」へ。

 

 

 

 

 

 

 

私はかれい塩焼き定食。

 

相方は「かれい煮つけ定食」1380円で、おいしかったですね。

 

その日の予定はまだ終わりませんでした。

が、長くなるのでここ迄です。

 

松川の桜も桜百選。本当に素晴らしい今まで見た中で一番かもしれません。

ただここと同等以上の桜の名所はまだ複数あるのをその時は知りませんでした。

 

最後までお付き合いくださり有難うございました。