こんな夢を見た。ワテクシが水友さんちの2階でお食事をしていたら 突然身体がフワリと宙に浮いた・・・ さっきまであった2階は? テーブルは?椅子は? しかしワテクシはこの不可思議な体験に一瞬で順応する。 夜空に瞬く星は手の届く距離のようにも思えるし、 冬の空は寒いがとても澄んでいて 大声で叫んだら何万光年も先まで届きそうな趣きである。 なんだか恐ろしく清々しい気分になり 誰に向けてでもなく手を振ってみた。 漱石様、 残念な事に、これはノンフィクションなのですよwww