先日、暗い暗いと一人騒いでいたドラマの2回目を見た。

だって北川ドラマだもん。
そう簡単には諦め切れない。

相変わらず登場人物たちは悩みを抱えてるし、
更に廻りを巻き込んで泥沼な展開を擁する方向へ
一気に加速してきた。

・・・何故なんだろ。

脚本家がどんな想いで
この物語を紡ぎ出しているのかが急に気になり
うっかりアメブロをチェックしてしまった w

その中で
「みんな愛しいからしあわせにしてあげたくなってきた」
というような一文を発見し安堵の溜息をついたワテクシ。

へいへい、こちらもそのつもりで見続けますよ。
でなきゃ救いようがないもの。