日本における「場」とカウンセラー

※「プロ」として「活動されている」「ベテランカウンセラーさん」たちの”教養ある回答”を求めます。

理由→わたしはカウンセリング(かつては鑑定)中に「猫みたいな人」「犬みたいな人」と例えられました。「冬眠」とかね。

他の方たちについては、「(侮辱発言した相手へという名目でしたが)わかりやすく態度で示すように」と指示されたこともあります。

ほか、「(障害のある方の)話の腰をボキボキ折ってやれ」とも聞きました。

人間を動物に喩えるだけでもどうかと思うのですが、これらの多くの発言(例え、比喩)のほとんどは、わたし含めて障害ある方々についての発言です。

いちぶは健常者も含まれます。健常者だからといって、いいとは思わないですけれど。

そのため再度要求します。ベテランカウンセラーさんたちによる”教養ある回答”を求めます。

※地元や近隣住人の言動、投稿等は記録しています


こんにちは、美月れいさです。

ある第一人者のカウンセラーさんのお話しです。

かんたんに意訳、要約しますと、

「日本においてはおなじ場であれば大目にみてもらえる」ことがあるそうです。

カウンセラーさんたちはご存知かと思います。



ただし、、です。

おなじ場であれば大目にみてもらえるが、

「言い訳して責任逃れした場合、徹底的に責任を追及していい」とつづいています。




その1,2行だけをみると何についてなのかは漠然としています。

また、それでいいと思われます。

(それ以上具体的につっこみ入れなくていい、入れないほうがよろしいという意味でも)



わたしの件に関して、ここアメブロは「場」のひとつでした。

二次利用三次利用ふくめて。そうですね。

ここからわたしの勝手な解釈と意味づけをします。




「日本においてはおなじ場であれば大目にみてもらえる」こともあるが、

「言い訳して責任逃れした場合、徹底的に相手の責任を追及していい」

これはいいかえると、

「おなじ場で誰かの責任を追及する者は言い訳できない」ということかなと。

きょくたんですけれどね。



”日本においては場を大切にすることが重要で優先される。

そのため温情主義のようなことも多々ある。

しかしその前提は言い訳しないことである。”

”仮におなじ場で言い訳して責任逃れした場合、

徹底的に責任を追及される”ということだと思うのですね。




日本における「場」をかんがえるとき、

言い訳しないことが重要なのでしょうか。

それとも責任を果たすことが重要なのでしょうか。



わたしの件に加担された方、とくにベテランカウンセラーさんたちはどう思われますか。

仮にわたしの件でわたしから責任を追及された場合、

「言い訳せず」「責任をとる」のでしょうか。

言い訳しないとは、なんらかの「説明」も「とうぜん含まれる」かと存じます。

あくまで、わたし「は」、、ですけれどね。


 元カウンセラー美月れいさ

正しさは人を追いつめる?これはいいの?




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正しさは人を追いつめる?これはいいの?

追記:「つまんない男だね~くらい言えばいい」「ペット」「下僕以下」「頭おかしい」「暇(役所)」「おまえが入院しろ(臨床心理士)」「大げさな人の集まり(デイケア利用者)」



”不幸な人は言葉を大切にしていない”と読んだ記憶あります。

”愛とは相手を馬鹿にして見下すことではない”という記載もありました。

該当する発言はまだまだあります。

今あらためて一部をよみかえしてみると、

たしかにその通りなのかもしれません。

~~~

こんにちは、美月れいさです。

犯罪は犯罪です。合法なら人権侵害含む精神的攻撃をしていい免罪符になるわけじゃない。



仮にです。

仮にわたしは自宅に強盗がはいっても、犯人の家に不法侵入し強盗しようとは思いません。

わたしは仮に家族が襲われても、やったのは犯人だから

同じことを相手にしてもかまわないと、犯人を襲撃しよう、やり返そうとは考えません。



まぁ、じっさい自分の家族がやられたら穏やかではいられないでしょうけれど。

なので仮定の話をしてもしかたないのですが。



「お金のない人の考えはおかしい」そうですが、「お金のある人のやっていたこと」はどうなんでしょうか。

「アホはスルー」と言いながらスルーしない。大勢で二次利用、三次利用する。

相手のブログに批判コメントを書く。

まったく関係のない第三者であるカウンセラーたちが

自ら匂わせやプライバシー侵害する内容を書く。



医療従事者が勤務時間外に通所終了した元患者宅へ自ら電話し嫌味や皮肉をいう。



こちらから相談していない頼んでもいないのに、まったく関係ない人間がしゃしゃり出てきて

「(脱税していないか違法じゃないかを)ワイが調べてやるんや」とメッセージし電話までかけてくる。

始めたばかりでたいして収入もないのに電話をかけてきて

「それでどうやって食っていくんや」と言いながらなぜか「税理士紹介しようか?」という(しかもかつて自分は脱税したい人のお手伝いをしていたという人がなぜか)



カウンセラーが「不細工」「ブス」「隣のブス」「金魚のフン」「顔の大きい人」「モルモット」「冬眠」「鈍い人」「ざんぎり頭」「あほ」という比喩をつかう。まだまだ山ほどあります。※



「正しさは人を追いつめる」とききます。

「○○は悪いことではない」ともききます。

「今ここ」もよくききます。

「もっとわがままになってもいい」と言われたこともあります。

心理士からちょくせつ「抑圧しなくていい」と言われたこともあります。



それでは上記の方々は大勢で(もしくはひとりで)何をやりたかったのでしょうか。

これはこれ、あれはあれ、それはそれ。犯罪は犯罪です。




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不倫恋愛カウンセリングのリスク

こんにちは、美月れいさです。

こちらの記事にわたしたちは申し込むだけでリスクを抱えていると書きました。

そのカウンセラーさんはプライバシーを守ってくれるでしょうか?

不倫恋愛カウンセラーとして活動している際、

メルマガやブログに書いていなかったことを書きます。



~~~~~

彼の奥さまに不倫はバレているとします。

彼の奥さまは探偵を雇いました。

あなたは数か月張り込みされ

彼とホテルに一緒に入るところを写真に撮られました。

もう、これだけでアウトです。



これだけでアウトですが、もう一歩ふみこんで想定します。



探偵は奥さまにこう言います。

「ふたり同時にホテルに入るところもおさえました」

「旦那さんの浮気相手(あなた)は不倫恋愛カウンセラーと会っていました」

「どうもときどき相談しているみたいですね」

「お伝えするのは心苦しいですが両方あれば決定的かな…と。」

「確実に相手(あなた)に請求できます」

「どうされますか?」

~~~~~




”こわいですよねー。”

”ものごとに「絶対」は存在しません。”

ここからカウンセラーとして美月れいさのリスクヘッジです。




・不倫恋愛カウンセリングを対面にて行う場合

「ここでやりまーす」とブログ等に場所を具体的に掲載しても

じっさいにカウンセリングを行う場所は別の場所をご案内する(お申込みされた方のみ)

別の場所は第二第三第四といくつか候補を事前に調べておく

特定の場所、一か所のみを借りない

毎回場所を変える



・メールカウンセリングにて行う場合

ネットを利用する限りリスクは避けられません。

少なくとも写真を撮られないという意味においては対面よりは安心ですが

ハッカーにハッキングされたらアウトです。

それを言っちゃ~おしまいよなんですが。

プロのハッカーにやられたら無理です。

こちらは太刀打ちできません。



クライアントさまでカウンセラーになりたいという方で

メールカウンセリングなら初心者でもできると考える方もいらっしゃいます。

これはわたし含めてですが

カウンセラーの抱えるリスクは想像以上に重いですよ。




ハッキングも、たとえば不倫の彼が一般人とちがい

なんらかの地位にある方ですとまったく無いとは言い切れません。

そのことを悪用利用しようとする人間がいるとしてもおかしくないです。

これだけ大手企業でさえハッキングや情報漏洩があるわけです。

通話も100%安全ではありません。



じっさい何かあった場合、カウンセラーとして対応できるか?

そんなの自分には無理と思われる場合、カウンセラーになることはおすすめはしません。

ちなみに現在はハッキングできないメッセージアプリもあるそうです。

CIAの方もつかっているそうです。笑

笑いごとじゃないけれどね。



ほかリスクヘッジとしては特定ジャンルにしぼらないことでしょうか。

”集客”しにくくはなるし未来のクライアントさまからは見つけにくくはなりますけれどね。




これはポジティブかネガティブかの話しではありません。

コンサルのいう回避か解決かの話しでもない。

自称カウンセラーがネットを利用し集客、宣伝する以上、リスクが前提という話しです。

浮気や不倫はなおさらです。

現役カウンセラーさんはどう思われますか?



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