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戯言cafe

好きなことを好きなように。



友人ズとその子供たち、総勢9人で近くの海に行ってきました。

潮が満ちてきていたので、潮干狩りは出来ませんでしたが、のんびり砂浜を歩いたり、
釣りをしたり、海の家で貝を焼いて食べたりと、ゆったりと楽しんできました。


ベヨ太にとっては、初めての海。
波打ち際に足を浸したら、冷たっとすぐに足をあげてました。

夏になったら、また海に連れて行きたいな。


そして、やる気満々だった「おほほ、捕まえてごらんなさい」「まてルパ~ン」は
諸事情により出来ませんでした。
・・・主に年のせい?
いつもみたいに、ちまちま貼り付ける時間が無いので、読書メーターのまとめを
貼っておきます。
小説も漫画も雑誌もひとまとめで見にくいかもですが、気になるところだけ見てもらえれば。



2014年4月の読書メーター
読んだ本の数:40冊
読んだページ数:7534ページ
ナイス数:189ナイス

ふたりエッチ 60 (ジェッツコミックス)ふたりエッチ 60 (ジェッツコミックス)感想
優良さん、まだ20代だったんだ…。とっくに30代だと思ってた。
読了日:4月29日 著者:克・亜樹
重版出来! 2 (ビッグコミックス)重版出来! 2 (ビッグコミックス)感想
漫画を読んで、読者は気分転換になったり救われたりするけれど、漫画家は読者が元気の素になってるんだな。そして、あおり文は、編集からのラブレターみたい。普段、決して覗けない編集の仕事が見れるのも、この漫画の魅力ですね。
読了日:4月29日 著者:松田奈緒子
別冊 花とゆめ 2014年 06月号 [雑誌]別冊 花とゆめ 2014年 06月号 [雑誌]
読了日:4月26日 著者:
暁のヨナ 14 (花とゆめCOMICS)暁のヨナ 14 (花とゆめCOMICS)感想
自分の弱さを自覚し、怯えながらも戦うヨナを見て、リリはこれから強くなりそうですね。今後、ヨナの善き理解者にもなってくれそう。で、ヨナとハクはお互いに意識しつつも、方向性が違うような…。恋愛感情が育つのは、まだまだ先かな。
読了日:4月26日 著者:草凪みずほ
エンタミクス 2014年 6月号 [雑誌]エンタミクス 2014年 6月号 [雑誌]
読了日:4月26日 著者:
重版出来! 1 (ビッグコミックス)重版出来! 1 (ビッグコミックス)感想
編集者のお仕事が覗ける本。作る人、売る人、それぞれの熱意が伝わってきて、面白かった。 本も、いろんな人の手によって、作られているんですね。
読了日:4月25日 著者:松田奈緒子
妖怪アパートの幽雅な日常10 (講談社文庫)妖怪アパートの幽雅な日常10 (講談社文庫)感想
人生何が起こるか分からず、また、こうしなくちゃいけないとも決まってなんかないんだなぁ。まさか夕士が、世界中へ旅行に行き、その後小説家になるとは思わなかった。そして、周りの大人たちや友人の存在が、どれだけ大きくて大切なのかもこの巻を読んで、しみじみ考えさせられた。
読了日:4月25日 著者:香月日輪
LaLa (ララ) 2014年 06月号 [雑誌]LaLa (ララ) 2014年 06月号 [雑誌]感想
「図書館戦争」革命の一番の見せ場が来て、叫びたくなった。文字で読むのと、絵で見るのとはまた違った印象を受けるから、心臓がバクバク。
読了日:4月24日 著者:
花とゆめ 文系少女 2014年 5/24号 [雑誌]花とゆめ 文系少女 2014年 5/24号 [雑誌]感想
「世界から猫が消えたなら」原作も読んでみたいな。「タイニー・タイニー・ハッピー」も、気になるところ。和菓子のアンは、漫画を読んだのを気に、原作も読みました。
読了日:4月23日 著者:
×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス)×××HOLiC・戻(2) (KCデラックス)感想
現実と虚構の世界が混じりあっている印象。四月一日が、何を選らんで何を選ばないことで、侑子さんにどう影響があるのか。もしかしたら、世界そのものにも?300円を交換する呪いは、身近でありそうで怖い。頼まれたら、交換してしまいそう…。
読了日:4月23日 著者:CLAMP
つばさものがたりつばさものがたり感想
天使のくれる奇跡は、背中からそっと、踏み出す勇気をくれるみたい。とりあえず、美味しいケーキが食べたいです。
読了日:4月21日 著者:雫井脩介
STEINS;GATE 線形拘束のモザイシズム (電撃ゲーム文庫)STEINS;GATE 線形拘束のモザイシズム (電撃ゲーム文庫)感想
フェノグラムは途中で止まってる。だから、かなり期待して読んだのですが、ゲームの要素を含んではいるけれと、ほぼ別物。紅莉栖が世界線を変えるために、ありとあらゆる方法で手を尽くしてきたのは分かったものの、未来紅莉栖が登場してからの展開が分かりにくかった。もっと長く、書いて欲しかった…。
読了日:4月20日 著者:海法紀光
アラタカンガタリ~革神語~ 23 (少年サンデーコミックス)アラタカンガタリ~革神語~ 23 (少年サンデーコミックス)感想
革と門脇が、ずっと溜め込んでいたことを言い合うだけでも、ずいぶん進歩だと思う。あの時の決着は、降し合い以外に何かないのか。アメエノの過去も明かされたものの、ここからどう逆転するのかな。今更ながら、いろんな国の人間が混じりあってるのに、言葉が通じるんだな、と。
読了日:4月19日 著者:渡瀬悠宇
名探偵コナン 83 (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 83 (少年サンデーコミックス)感想
伏線が回収される前に、さらに新キャラが増えた。「領域外の妹」ってなんだよ。服部と和葉の仲は進展したのか…?コナンに録音されてたから、後々何かに利用されそう。
読了日:4月19日 著者:青山剛昌
ひよこクラブ 2014年 05月号ひよこクラブ 2014年 05月号
読了日:4月18日 著者:
スティーブ・ジョブズ(2) (KCデラックス)スティーブ・ジョブズ(2) (KCデラックス)感想
インドを放浪後、禅にのめり込むスティーブ。変人なんだけど周りに人がたくさん集まるのは、魅力があるからなんだろうな。スティーブと、ウォズ、どちらが欠けても今のアップルは無かったのか、とも。次回予告を見て、思わず「最低」と呟いてしまった…。
読了日:4月17日 著者:ヤマザキマリ
三国恋戦記~オトメの兵法!~コミックアンソロジー (ミッシィコミックス)三国恋戦記~オトメの兵法!~コミックアンソロジー (ミッシィコミックス)感想
元譲さんは、やっぱり苦労人…。つっこみ大変そう。
読了日:4月16日 著者:Daisy2
ナチュラルキス+〈2〉 (エタニティ文庫)ナチュラルキス+〈2〉 (エタニティ文庫)
読了日:4月15日 著者:
Nervous breakdown 13 (ノーラコミックス)Nervous breakdown 13 (ノーラコミックス)感想
再読。最後はオールキャスト揃って、まさかの夢オチ…。実際に起きたことだと、それはそれで嫌だけど…。
読了日:4月15日 著者:たがみよしひさ
Nervous breakdown 12 (ノーラコミックス)Nervous breakdown 12 (ノーラコミックス)感想
再読。安堂が、ここまで親バカになるとは思わなかった…。
読了日:4月15日 著者:たがみよしひさ
Nervous breakdown 11 (ノーラコミックス)Nervous breakdown 11 (ノーラコミックス)感想
再読。昔から、雪女ネタはやってたんだ。
読了日:4月14日 著者:たがみよしひさ
NERVOUS BREAKDOWN 10 (ノーラコミックス)NERVOUS BREAKDOWN 10 (ノーラコミックス)感想
再読。「木杖行最終バス」が、今までの探偵ものと比べ、かなりの異色だけれど一番良かった。「千絵ちゃんは何処にいる」奥さんに非はないのに、この扱いは酷いんじゃ…。
読了日:4月14日 著者:たがみよしひさ
NERVOUS BREAKDOWN 9 (ノーラコミックス)NERVOUS BREAKDOWN 9 (ノーラコミックス)感想
再読。「 」は、三輪にささやかなお礼をすると同時に、利用したようにも思える。どう解釈するかは、読んだ人次第だけれど。
読了日:4月13日 著者:たがみよしひさ
Nervous breakdown 8 (ノーラコミックス)Nervous breakdown 8 (ノーラコミックス)感想
再読。三輪にやっと春が。朽木再登場。このままレギュラーになったら…、毎回、日本国内で銃撃戦することになるから無理か。
読了日:4月12日 著者:たがみよしひさ
Nervous breakdown 7 (ノーラコミックス)Nervous breakdown 7 (ノーラコミックス)感想
再読。ミッドナイト・フールの日和は、誰を選らんだんたろう。美矢の台詞じゃないけど、戦ってる2人のどちらかを選べばいいのに。
読了日:4月12日 著者:たがみよしひさ
NERVOUS BREAKDOWN 6 (ノーラコミックス)NERVOUS BREAKDOWN 6 (ノーラコミックス)感想
再読。館シリーズのパロディ、元ネタを知ってから読むと、面白かった。当時は知らなかったから…。
読了日:4月12日 著者:たがみよしひさ
Nervous breakdown 5 (ノーラコミックス)Nervous breakdown 5 (ノーラコミックス)感想
再読。小学生でも、恋愛のもつれからとか。女って、いくつでも女なんだな。
読了日:4月12日 著者:たがみよしひさ
NERVOUS BREAKDOWN 4 (ノーラコミックス)NERVOUS BREAKDOWN 4 (ノーラコミックス)感想
再読。好きだった女性には、どこまでも優しい三輪。脳筋じゃなかったら、もっともてるだろうに。
読了日:4月11日 著者:たがみよしひさ
NERVOUS BREAKDOWN 3 (ノーラコミックス)NERVOUS BREAKDOWN 3 (ノーラコミックス)感想
再読。「0の頂点」の、0からは頂点を目指せるけれど 頂点からは降りるしかない。頂点の上には虚しかない。この台詞が凄く印象に残ってる。
読了日:4月11日 著者:たがみよしひさ
NERVOUS BREAKDOWN 2 (ノーラコミックス)NERVOUS BREAKDOWN 2 (ノーラコミックス)感想
再読。屋根のない密室の話は、何故かずっと覚えてた。
読了日:4月10日 著者:たがみよしひさ
Nervous breakdown 1 (ノーラコミックス)Nervous breakdown 1 (ノーラコミックス)感想
再読。久し振りに読んだけど、面白かった。
読了日:4月10日 著者:たがみよしひさ
四日間の奇蹟 (宝島社文庫)四日間の奇蹟 (宝島社文庫)感想
最初は、取っつきにくく感じましたが、読み終わって、心の中に暖かなものが残りました。きっと彼女の、読者に対する心遣いだったんですね。
読了日:4月8日 著者:浅倉卓弥
悪夢の棲む家 ゴーストハント(2) (KCx ARIA)悪夢の棲む家 ゴーストハント(2) (KCx ARIA)感想
徐々に明らかになる、霊の存在。過去に起きた事件は、ずいぶん前とはいえ凄惨な結末なのに、周りの人は知らないのが不思議。ジーンが囚われているのにも何か理由がありそうなのに、原作の続きはもう出ないんですか!?
読了日:4月7日 著者:いなだ詩穂
ストレンジ ドラゴン 1 (花とゆめCOMICS)ストレンジ ドラゴン 1 (花とゆめCOMICS)感想
照れ屋の竜と、天然姫さまの組み合わせはいいですね。
読了日:4月6日 著者:石原ケイコ
遠に呱々泣く八重の繭 薬屋探偵怪奇譚 (講談社文庫)遠に呱々泣く八重の繭 薬屋探偵怪奇譚 (講談社文庫)感想
学生ならではの危うさをはらんだ、今回の事件。友達を気遣い、秋に依頼しなかったら、関係はもっと悪化していったのかもしれない。勝手な考えだけど、こういうのは女性特有の考えだと思ってました。
読了日:4月5日 著者:高里椎奈
ワールドトリガー 5 (ジャンプコミックス)ワールドトリガー 5 (ジャンプコミックス)感想
木戸司令の言葉には、レプリカが話した事以外にも、何か含みがありそうな気がしてならない。迅さんは、パスタを食べるとき、スプーンは使わなさそう。
読了日:4月4日 著者:葦原大介
つれづれ、北野坂探偵舎  ゴーストフィクション (角川文庫)つれづれ、北野坂探偵舎 ゴーストフィクション (角川文庫)感想
レイニーが、なぜ彼処に行けと言ったのか分かったものの、更に謎が深まった。まさか、未練を無くしても、留まる幽霊がいるなんて。今回の事件は、互いを思いやるが故に、歯車が狂ってしまったものだった。
読了日:4月3日 著者:河野裕
オレンジ チョコレート 13 (花とゆめCOMICS)オレンジ チョコレート 13 (花とゆめCOMICS)感想
最終巻。当初に比べて、ちろは凄くたくましくなった。けど、律は、ものすごく甘えたになった(笑)失う怖さを知ったからとはいえ、ちょっと大げさじゃないかな。右近と左近は相変わらずそうで、2人の子孫と末長く遊んでそう。
読了日:4月3日 著者:山田南平
BLUE GIANT 2 (ビッグコミックススペシャル)BLUE GIANT 2 (ビッグコミックススペシャル)感想
技術も何も無くても、あそこまで人を惹き付ける演奏をするなら、基礎を学んだら更に凄い演奏を聞かせてくれそう。師匠の下手くそ!は、自分自身にも向けて言ってそう…。才能ばかりは、自分じゃどうにもならないから。
読了日:4月2日 著者:石塚真一
もやしもん(13)限定版 (講談社キャラクターズA)もやしもん(13)限定版 (講談社キャラクターズA)感想
通常版を買った次の日に、旦那が限定版を買ってきた…。コームインⅤ、公務員も大変だ。だけど、血税使ってやることか?
読了日:4月1日 著者:石川雅之

読書メーター
日柄の関係で、我が家では5月3日にベヨ太の初節句のお祝いをしました。
誕生日も近いので、じじばばと一緒に、誕生日のお祝いも。

ベヨ太が生まれてもうじき1年。
なんか、毎日振り回されっぱなしで、あっという間でした
息子と過ごせる日が、1日1日減ってくんだから、もっと大切に過ごそうと思っていても、
気がついたら悲鳴をあげて、追いかけまわして、そんな毎日です。
それでも十分楽しい・・・よね?


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まだケーキが食べれないベヨのために、BFの蒸しパンで鯉のぼりっぽいケーキを
作りました。白いのはヨーグルト。
スポンジがうまく焼けてなくて、中に挟んだバナナだけ食べさせたのは秘密です(苦笑)

次の日に、作り直して食べさせました。


そして、ベヨ太を酒の肴に宴会も催し、気がついたら写真会&じじばばによる
「ベヨ太争奪戦」が繰り広げられてました
頑張れベヨ太!今後、何かしらの行事があるたびに、繰り広げられるぞ!



ぺタ返しですが、しばらく出来そうにありません。
押してくれる方には、申し訳ありません。
ブログの巡回も楽しみの一つだったんですが、とにかく時間が無くて・・・。


去年、ベヨ太とお揃いの甚平が欲しいと言っていた甘栗さんのために、
早い父の日のプレゼントしました。

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箱に入っているのが、大人用甚平。上は、子供用甚平。

大人用は、背中にワンポイントの刺繍が入ってるだけですが・・・それでも立派なペアルック!

夏祭りなんかに、2人でお揃いの甚平を着て歩きたいみたいです。


「とりあえず、陸の実家に行くとき着てくわ」
・・・うちの父、中日ファンなんだけど・・・




面白半分に検索したら、タイガース仕様の浴衣も発見(笑)
自力じゃ着付けも出来ないし、私は着ませんよ?

「どちらにしようかな天の神様の言う通り」の続きは? ブログネタ:「どちらにしようかな天の神様の言う通り」の続きは?

私が住んでたところは、「あっぷっぷのあっぷっぷ、柿の種」でした。

なんで柿の種?とか、聞かないでください・・・。私も分かりません

全国共通だと思ったら、全然違うんですね。



私が小学生の頃、「キャンロップ」という、ゴム跳び遊びが流行ってましたけど、
これも地域によって歌詞が違ったり?
そもそも、流行ってたのが東海地方だけだったりして・・・