本当は、午前中に買い物に行きたかったんですが、なかなか予定通りに動けませんね

相変わらず偏ってますが、何かの参考になれば。
2014年6月の読書メーター
読んだ本の数:33冊
読んだページ数:5569ページ
ナイス数:197ナイス
魔法使いの弟子が笑う時。(2) (ガンガンコミックス)の感想前の巻は読むのが辛かったけれど、桜歌の勘違い「恋」の感情で、ショウを守ろうとするから何とか読めた…。彼女、まだ生きてるってレベルだけど…。何とか生き延びて欲しい。
読了日:6月30日 著者:金井千咲貴
Spotted Flower 1の感想斑目と咲ちゃん…?オタクな旦那さんと、非オタの妊婦な奥さんの日常でした。奥さん、色々がんばれ。男の娘に負けても気にしない…。お祖母さんがやたらとアニメやゲームに詳しいのは、趣味なんじゃないかとにらんでます。まどかの映画、観に行ってるみたいだし!
読了日:6月29日 著者:木尾士目
別冊 花とゆめ 2014年 08月号 [雑誌]読了日:6月27日 著者:
おくさまが生徒会長! (5) (IDコミックス REXコミックス)の感想会長の父も、見た目が若いって…。娘はよく、ふつうに育ったな。
読了日:6月27日 著者:中田ゆみ
黒執事(19) (Gファンタジーコミックス)の感想人狼の正体は、緑の魔女を除いた村人全員のようにも思える。とりあえず、ヴォルフはそれっぽい。森を取り囲む「何か」から身を守るために、サリヴァンを飼ってる?シエルの過去編も絡み、今回のは一段と根が深そう。実は二重人格だったのかな。
読了日:6月27日 著者:枢やな
ペルソナ4 (9) (電撃コミックス)の感想女装大会と、ミスコンの一部はすごい破壊力だった…。菜々子ちゃん、やっとワガママが言えるようになったと思った矢先の事件。こんないい子をテレビに入れるなんて。無事に助かって欲しい。続きはいつかな…。
読了日:6月27日 著者:曽我部修司
ひよこクラブ 2014年 07月号読了日:6月27日 著者:
海波家のつくも神 (富士見L文庫)の感想最初から最後まで、暖かな空気に包まれているような物語だった。なくしたものを取り戻す少年の話、かな。舞台が整って、さあこれからって感じの所で終わってから、続きも読みたいな。
読了日:6月26日 著者:淡路帆希
LaLa (ララ) 2014年 08月号 [雑誌]読了日:6月25日 著者:
櫻子さんの足下には死体が埋まっている冬の記憶と時の地図 (角川文庫)の感想櫻子さんの叔父がずっと追っていた事件を、櫻子さんと正太郎が改めて調査するのが、今回の巻でした。とある人物像について、上手く誘導されてしまった…。どことなく違和感を感じたものの、それが何なのか最後まで分からなかった。「ソウタロウ」が誰なのか明かされ、ひょっとしたらあの人がそうなのかと匂わせるような終わりかたに、次もまた、画家が絡んできそう。
読了日:6月24日 著者:太田紫織
ブラックマジックII マリオ・パニック (GA文庫)の感想前作からの続きかと思ったら、主人公以外は全員新キャラ。前よりは!が減ったものの、読みにくさは相変わらずで、設定は良かったけど次は読まないかな。
読了日:6月22日 著者:柿沼秀樹
今日からオマエは俺の嫁 (アヴァルスコミックス)の感想バタバタと、駆け足で終わってしまった印象。もうちょっと、じっくり読みたかったなぁ。友達の趣味の所も。
読了日:6月22日 著者:カワハラ恋
東京を脱出してみたよ! 脱出編 (ビッグコミックス)の感想何故に東京から三重の辺境に移住!?と、気になり手に取りました。原発事故を機に、引っ越しされたんですね。こういう選択もあるんだな、と、軽く考えながら読みました。三重でも、桑名や四日市の方が便利だと思うんですが、その辺りの理由もインタビューで書かれてました。
読了日:6月21日 著者:元町夏央
双界幻幽伝 皇宮は暗中飛躍! (ビーズログ文庫)の感想銀毛の猫、敵か味方かいまいち掴めない。双璧の2人も、まだ何か隠してそうだし…。星彩の過去が明かされそうな所で終わってしまったから、続きが気になる。もし、大切な人が関平だと明かされたら、速攻で突っ込むぞ。三国志ネタ、多いから…。
読了日:6月20日 著者:木村千世
南紀の台所 1 (ヤングジャンプコミックス)の感想熊野に2年ほど住んでいたので、なんだか懐かしかったです。その日に取れた鰹は、刺身で食べても美味しかったなぁ。あの辺りでよく見た、マンボウやイルカ、鯨料理も今後出てくるかな。柑橘類も、安くて美味しかったっけ。
読了日:6月19日 著者:元町夏央
時槻風乃と黒い童話の夜 (メディアワークス文庫)の感想風乃が彼女らの状況に、名前を付けるから悲劇が加速するように見える。けれど実際は、周りの大人たちの無気力、無関心が招いた結末としか思えない。断章のグリムのスピンオフの今作品。予想はしていたけど、救いはどこにもない。
読了日:6月16日 著者:甲田学人
LaLa DX (ララ デラックス) 2014年 07月号 [雑誌]の感想図書館戦争目当て。今年が郁と堂上教官が出会った年というのが、感慨深いです。
読了日:6月15日 著者:
B-CLUBフィルムコミックM66の感想久し振りに見たくなったので、とりあえずフィルムコミックで読みました。M-66の独特の動きや戦闘シーンは、アニメで見た方が迫力があるかな…。ストーリーの復習には、丁度良かったでした。
読了日:6月15日 著者:
ブラックマジック (GA文庫)の感想原作もアニメも、ずいぶん前に見たのでうろ覚えですが、ブラックマジックの世界観を共有した、新作の小説でした。台詞だけでなく、地の文にまでやたらと「!」がついて正直読みにくかったですが、設定は面白かったでした。
読了日:6月14日 著者:柿沼秀樹
鬱金の暁闇 20 破妖の剣(6) (コバルト文庫)の感想相変わらずの亀の歩みでも、進んでるだけいいのかな。金のあの人の強さを思い知らされ、闇主の退屈の原因が分かった回でした。正直、さくっと終わって欲しい…。
読了日:6月12日 著者:前田珠子
プログレス・イヴ 1 Ange Chronicle Side:BLACK (富士見ファンタジア文庫)の感想異世界から地球にやってくる設定は新鮮ですが、ブルーミングバトルのルールがいまいち分からなかったでした。トレーディングカードが原作に当たるんですね。シュタゲの小説が良かったので作者さん買いしたんですが、続きはどうするか迷うところ。
読了日:6月11日 著者:海羽超史郎
空挺懐古都市 3 (フラワーコミックススペシャル)の感想大切な人を忘れて、心の穴に気がつかずに生きる。それが幸せかどうか分からないし、多大な犠牲を払って生き続けるべきなのか。古妖精病という形で、誰かが問いかけてるみたい。
読了日:6月10日 著者:石据カチル
吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(1) (ファミ通文庫)の感想吸血鬼になってしまい、大好きなバスケが出来なくなってしまった詩也。バスケからどう、演劇の方へと繋げて行くのかと思ったら、意外な所で共通点があるんですね。作者さんの書き方も大きいと思う。綾音も魔性だけど、主人公も相当の魔性の持ち主かと…。
読了日:6月9日 著者:野村美月
転生者はチートを望まない (レジーナブックス)の感想転生してチート能力を持っていたら、派手に大暴れしそうなものなのに、面倒事はごめんだと言い張る主人公が新鮮だった。腹黒いし。1巻は、主人公を取り巻く環境が整った所で終了したので、今後どんな展開になるのか楽しみ。しかし、精霊のあの子の名前を見るたびに、ゴムゴムのあの人が思い浮かぶ…。
読了日:6月6日 著者:奈月葵
いのちのタマゴ ~くじけないもん!不妊治療奮闘記 (すくパラセレクション)の感想私も体外受精で授かったので、当時のことを思い出しながら読みました。治療を続けても、必ず妊娠、出産に繋がるとは限らず、けれどその辛さは治療したことがない人には分かってもらえない。周りに理解してもらうのに、良い1冊だと思います。
読了日:6月6日 著者:スズキユカ
今日の恋のダイヤ (花とゆめCOMICS)の感想オムニバス形式で、自分の恋が上手くいってもいかなくても、最後に通りすがりの誰かに元気をあげる。そんな終わり方がとても好き。鈴懸さんと、栃木さんの話が特に好きかな。
読了日:6月6日 著者:草川為
コソダテ楽習帳 おつきあい編の感想読んでいて、子供と同じ目線で見て、考えれる親になりたいなって思えた。今回も、真似出来そうなところはどんどん真似したいです。
読了日:6月5日 著者:いそのみつえ
田舎の結婚 1 (花とゆめCOMICS)の感想田舎を舞台にした、結婚にまつわる話が4編入ってました。都会で綺麗な男女が、ステキでかっこいい恋の物語を紡いでいくよりずっと、親近感がわきました(笑)読み手も田舎物だからかな。
読了日:6月5日 著者:唐沢千晶
ONE PIECE 74 (ジャンプコミックス)の感想兵隊さんの過去に、ホロリとさせられたのに、最後にウソップに全部持ってかれた。逃げても最後は必ず助けに来るウソップ。でも、今回の戦い方はびっくりだ。
読了日:6月4日 著者:尾田栄一郎
ワールドトリガー 6 (ジャンプコミックス)の感想ネイバーたちの狙いは、C級隊員か。楽にトリオンを集めるため・・・だけじゃなさそう。国の総力をあげて、って訳でもなさそうだし、まだまだ何か裏がありそう。その前に、決着がついたら、そのあたりのことは分からず仕舞いだけど・・・。
読了日:6月4日 著者:葦原大介
祈りの幕が下りる時の感想今回は、加賀の母親が、家を出てからどんな暮らしをしていたかが描かれていて、切なかった。事件に関しても、その選択が良かったのかどうか…。歯車の狂った原因が、悔いていることが、せめてもの救いなのかな。ところで、加賀の母親が、カレンダーを持ってた意味に関しては、明かされてないような?
読了日:6月3日 著者:東野圭吾
コソダテ楽習帳 ~おとこのこ編~の感想男の子2人の子育て漫画。6歳と3歳の子なので、家もいずれこうなるのかな…と、面白く読みました。イヤイヤ期の対処法など、参考にしたいです。
読了日:6月3日 著者:いそのみつえ
万能鑑定士Qの謎解き (角川文庫)の感想記念巻だけあり、今回の事件は日中間の大きな問題を扱ったものでした。模造品を取り巻く状況はともかく、メダリストたちの抱える闇は、実際にありそう…。莉子と小笠原の仲も、やっと一歩進んだので、次の巻ではニヤニヤするような場面も出てくるかな。
読了日:6月1日 著者:松岡圭祐
読書メーター








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