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戯言cafe

好きなことを好きなように。

ベヨ太が寝てる隙に、こっそり更新。
本当は、午前中に買い物に行きたかったんですが、なかなか予定通りに動けませんね

相変わらず偏ってますが、何かの参考になれば。


2014年6月の読書メーター
読んだ本の数:33冊
読んだページ数:5569ページ
ナイス数:197ナイス

魔法使いの弟子が笑う時。(2) (ガンガンコミックス)魔法使いの弟子が笑う時。(2) (ガンガンコミックス)感想
前の巻は読むのが辛かったけれど、桜歌の勘違い「恋」の感情で、ショウを守ろうとするから何とか読めた…。彼女、まだ生きてるってレベルだけど…。何とか生き延びて欲しい。
読了日:6月30日 著者:金井千咲貴
Spotted Flower 1Spotted Flower 1感想
斑目と咲ちゃん…?オタクな旦那さんと、非オタの妊婦な奥さんの日常でした。奥さん、色々がんばれ。男の娘に負けても気にしない…。お祖母さんがやたらとアニメやゲームに詳しいのは、趣味なんじゃないかとにらんでます。まどかの映画、観に行ってるみたいだし!
読了日:6月29日 著者:木尾士目
別冊 花とゆめ 2014年 08月号 [雑誌]別冊 花とゆめ 2014年 08月号 [雑誌]
読了日:6月27日 著者:
おくさまが生徒会長! (5) (IDコミックス REXコミックス)おくさまが生徒会長! (5) (IDコミックス REXコミックス)感想
会長の父も、見た目が若いって…。娘はよく、ふつうに育ったな。
読了日:6月27日 著者:中田ゆみ
黒執事(19) (Gファンタジーコミックス)黒執事(19) (Gファンタジーコミックス)感想
人狼の正体は、緑の魔女を除いた村人全員のようにも思える。とりあえず、ヴォルフはそれっぽい。森を取り囲む「何か」から身を守るために、サリヴァンを飼ってる?シエルの過去編も絡み、今回のは一段と根が深そう。実は二重人格だったのかな。
読了日:6月27日 著者:枢やな
ペルソナ4 (9) (電撃コミックス)ペルソナ4 (9) (電撃コミックス)感想
女装大会と、ミスコンの一部はすごい破壊力だった…。菜々子ちゃん、やっとワガママが言えるようになったと思った矢先の事件。こんないい子をテレビに入れるなんて。無事に助かって欲しい。続きはいつかな…。
読了日:6月27日 著者:曽我部修司
ひよこクラブ 2014年 07月号ひよこクラブ 2014年 07月号
読了日:6月27日 著者:
海波家のつくも神 (富士見L文庫)海波家のつくも神 (富士見L文庫)感想
最初から最後まで、暖かな空気に包まれているような物語だった。なくしたものを取り戻す少年の話、かな。舞台が整って、さあこれからって感じの所で終わってから、続きも読みたいな。
読了日:6月26日 著者:淡路帆希
LaLa (ララ) 2014年 08月号 [雑誌]LaLa (ララ) 2014年 08月号 [雑誌]
読了日:6月25日 著者:
櫻子さんの足下には死体が埋まっている冬の記憶と時の地図 (角川文庫)櫻子さんの足下には死体が埋まっている冬の記憶と時の地図 (角川文庫)感想
櫻子さんの叔父がずっと追っていた事件を、櫻子さんと正太郎が改めて調査するのが、今回の巻でした。とある人物像について、上手く誘導されてしまった…。どことなく違和感を感じたものの、それが何なのか最後まで分からなかった。「ソウタロウ」が誰なのか明かされ、ひょっとしたらあの人がそうなのかと匂わせるような終わりかたに、次もまた、画家が絡んできそう。
読了日:6月24日 著者:太田紫織
ブラックマジックII マリオ・パニック (GA文庫)ブラックマジックII マリオ・パニック (GA文庫)感想
前作からの続きかと思ったら、主人公以外は全員新キャラ。前よりは!が減ったものの、読みにくさは相変わらずで、設定は良かったけど次は読まないかな。
読了日:6月22日 著者:柿沼秀樹
今日からオマエは俺の嫁 (アヴァルスコミックス)今日からオマエは俺の嫁 (アヴァルスコミックス)感想
バタバタと、駆け足で終わってしまった印象。もうちょっと、じっくり読みたかったなぁ。友達の趣味の所も。
読了日:6月22日 著者:カワハラ恋
東京を脱出してみたよ! 脱出編 (ビッグコミックス)東京を脱出してみたよ! 脱出編 (ビッグコミックス)感想
何故に東京から三重の辺境に移住!?と、気になり手に取りました。原発事故を機に、引っ越しされたんですね。こういう選択もあるんだな、と、軽く考えながら読みました。三重でも、桑名や四日市の方が便利だと思うんですが、その辺りの理由もインタビューで書かれてました。
読了日:6月21日 著者:元町夏央
双界幻幽伝 皇宮は暗中飛躍! (ビーズログ文庫)双界幻幽伝 皇宮は暗中飛躍! (ビーズログ文庫)感想
銀毛の猫、敵か味方かいまいち掴めない。双璧の2人も、まだ何か隠してそうだし…。星彩の過去が明かされそうな所で終わってしまったから、続きが気になる。もし、大切な人が関平だと明かされたら、速攻で突っ込むぞ。三国志ネタ、多いから…。
読了日:6月20日 著者:木村千世
南紀の台所 1 (ヤングジャンプコミックス)南紀の台所 1 (ヤングジャンプコミックス)感想
熊野に2年ほど住んでいたので、なんだか懐かしかったです。その日に取れた鰹は、刺身で食べても美味しかったなぁ。あの辺りでよく見た、マンボウやイルカ、鯨料理も今後出てくるかな。柑橘類も、安くて美味しかったっけ。
読了日:6月19日 著者:元町夏央
時槻風乃と黒い童話の夜 (メディアワークス文庫)時槻風乃と黒い童話の夜 (メディアワークス文庫)感想
風乃が彼女らの状況に、名前を付けるから悲劇が加速するように見える。けれど実際は、周りの大人たちの無気力、無関心が招いた結末としか思えない。断章のグリムのスピンオフの今作品。予想はしていたけど、救いはどこにもない。
読了日:6月16日 著者:甲田学人
LaLa DX (ララ デラックス) 2014年 07月号 [雑誌]LaLa DX (ララ デラックス) 2014年 07月号 [雑誌]感想
図書館戦争目当て。今年が郁と堂上教官が出会った年というのが、感慨深いです。
読了日:6月15日 著者:
B-CLUBフィルムコミックM66B-CLUBフィルムコミックM66感想
久し振りに見たくなったので、とりあえずフィルムコミックで読みました。M-66の独特の動きや戦闘シーンは、アニメで見た方が迫力があるかな…。ストーリーの復習には、丁度良かったでした。
読了日:6月15日 著者:
ブラックマジック (GA文庫)ブラックマジック (GA文庫)感想
原作もアニメも、ずいぶん前に見たのでうろ覚えですが、ブラックマジックの世界観を共有した、新作の小説でした。台詞だけでなく、地の文にまでやたらと「!」がついて正直読みにくかったですが、設定は面白かったでした。
読了日:6月14日 著者:柿沼秀樹
鬱金の暁闇 20 破妖の剣(6) (コバルト文庫)鬱金の暁闇 20 破妖の剣(6) (コバルト文庫)感想
相変わらずの亀の歩みでも、進んでるだけいいのかな。金のあの人の強さを思い知らされ、闇主の退屈の原因が分かった回でした。正直、さくっと終わって欲しい…。
読了日:6月12日 著者:前田珠子
プログレス・イヴ 1  Ange Chronicle Side:BLACK (富士見ファンタジア文庫)プログレス・イヴ 1 Ange Chronicle Side:BLACK (富士見ファンタジア文庫)感想
異世界から地球にやってくる設定は新鮮ですが、ブルーミングバトルのルールがいまいち分からなかったでした。トレーディングカードが原作に当たるんですね。シュタゲの小説が良かったので作者さん買いしたんですが、続きはどうするか迷うところ。
読了日:6月11日 著者:海羽超史郎
空挺懐古都市 3 (フラワーコミックススペシャル)空挺懐古都市 3 (フラワーコミックススペシャル)感想
大切な人を忘れて、心の穴に気がつかずに生きる。それが幸せかどうか分からないし、多大な犠牲を払って生き続けるべきなのか。古妖精病という形で、誰かが問いかけてるみたい。
読了日:6月10日 著者:石据カチル
吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(1) (ファミ通文庫)吸血鬼になったキミは永遠の愛をはじめる(1) (ファミ通文庫)感想
吸血鬼になってしまい、大好きなバスケが出来なくなってしまった詩也。バスケからどう、演劇の方へと繋げて行くのかと思ったら、意外な所で共通点があるんですね。作者さんの書き方も大きいと思う。綾音も魔性だけど、主人公も相当の魔性の持ち主かと…。
読了日:6月9日 著者:野村美月
転生者はチートを望まない (レジーナブックス)転生者はチートを望まない (レジーナブックス)感想
転生してチート能力を持っていたら、派手に大暴れしそうなものなのに、面倒事はごめんだと言い張る主人公が新鮮だった。腹黒いし。1巻は、主人公を取り巻く環境が整った所で終了したので、今後どんな展開になるのか楽しみ。しかし、精霊のあの子の名前を見るたびに、ゴムゴムのあの人が思い浮かぶ…。
読了日:6月6日 著者:奈月葵
いのちのタマゴ ~くじけないもん!不妊治療奮闘記 (すくパラセレクション)いのちのタマゴ ~くじけないもん!不妊治療奮闘記 (すくパラセレクション)感想
私も体外受精で授かったので、当時のことを思い出しながら読みました。治療を続けても、必ず妊娠、出産に繋がるとは限らず、けれどその辛さは治療したことがない人には分かってもらえない。周りに理解してもらうのに、良い1冊だと思います。
読了日:6月6日 著者:スズキユカ
今日の恋のダイヤ (花とゆめCOMICS)今日の恋のダイヤ (花とゆめCOMICS)感想
オムニバス形式で、自分の恋が上手くいってもいかなくても、最後に通りすがりの誰かに元気をあげる。そんな終わり方がとても好き。鈴懸さんと、栃木さんの話が特に好きかな。
読了日:6月6日 著者:草川為
コソダテ楽習帳 おつきあい編コソダテ楽習帳 おつきあい編感想
読んでいて、子供と同じ目線で見て、考えれる親になりたいなって思えた。今回も、真似出来そうなところはどんどん真似したいです。
読了日:6月5日 著者:いそのみつえ
田舎の結婚 1 (花とゆめCOMICS)田舎の結婚 1 (花とゆめCOMICS)感想
田舎を舞台にした、結婚にまつわる話が4編入ってました。都会で綺麗な男女が、ステキでかっこいい恋の物語を紡いでいくよりずっと、親近感がわきました(笑)読み手も田舎物だからかな。
読了日:6月5日 著者:唐沢千晶
ONE PIECE 74 (ジャンプコミックス)ONE PIECE 74 (ジャンプコミックス)感想
兵隊さんの過去に、ホロリとさせられたのに、最後にウソップに全部持ってかれた。逃げても最後は必ず助けに来るウソップ。でも、今回の戦い方はびっくりだ。
読了日:6月4日 著者:尾田栄一郎
ワールドトリガー 6 (ジャンプコミックス)ワールドトリガー 6 (ジャンプコミックス)感想
ネイバーたちの狙いは、C級隊員か。楽にトリオンを集めるため・・・だけじゃなさそう。国の総力をあげて、って訳でもなさそうだし、まだまだ何か裏がありそう。その前に、決着がついたら、そのあたりのことは分からず仕舞いだけど・・・。
読了日:6月4日 著者:葦原大介
祈りの幕が下りる時祈りの幕が下りる時感想
今回は、加賀の母親が、家を出てからどんな暮らしをしていたかが描かれていて、切なかった。事件に関しても、その選択が良かったのかどうか…。歯車の狂った原因が、悔いていることが、せめてもの救いなのかな。ところで、加賀の母親が、カレンダーを持ってた意味に関しては、明かされてないような?
読了日:6月3日 著者:東野圭吾
コソダテ楽習帳 ~おとこのこ編~コソダテ楽習帳 ~おとこのこ編~感想
男の子2人の子育て漫画。6歳と3歳の子なので、家もいずれこうなるのかな…と、面白く読みました。イヤイヤ期の対処法など、参考にしたいです。
読了日:6月3日 著者:いそのみつえ
万能鑑定士Qの謎解き (角川文庫)万能鑑定士Qの謎解き (角川文庫)感想
記念巻だけあり、今回の事件は日中間の大きな問題を扱ったものでした。模造品を取り巻く状況はともかく、メダリストたちの抱える闇は、実際にありそう…。莉子と小笠原の仲も、やっと一歩進んだので、次の巻ではニヤニヤするような場面も出てくるかな。
読了日:6月1日 著者:松岡圭祐

読書メーター
ちまちま当たってる気もしますが、書かないと忘れてしまいますね

ここ最近の、嬉しかった当選品。

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「図書館戦争」と「孔明のヨメ」の図書カード。

友人が泊まりに来ていたとき、「なかなか懸賞に当たらないわ~」と雑誌を確認したら、
当たっていたという(笑)

もう一つは、嬉しいような、扱いに困るような・・・な代物。

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「ガラスの仮面」の、なりきり付箋メモとTシャツ。
うん、これを着て外に出る勇気はありません。
アイルー柄のTシャツも、部屋着にしちゃってますから・・・。

これは、「ザクリッチ」と「モナ王」、どっちが好きかサイトで投票し、
抽選で当たる商品でした。
当たると思ってなかったので、一番数が多い賞を選んだような・・・。
(残りは、劇団四季の商品券?と、紫のバラの花束でした。うろ覚えですが)

7月1日から、また新たな投票が始まるので、懲りずに投票しそう(笑)

だって、真澄様の抱き枕が当たるんですよ!
欲しいのかと言われると困りますが。

1歳検診で、専門の病院を紹介されたベヨ太ですが・・・。
甘栗さんも有休を取って、3人で行ってきました。

1時間くらい診察(というか、ベヨ太にいろいろ遊ばせて様子を診て)、発達は遅いと
言われました。
ただ、自閉症の可能性は低いと言われたので、それはほっとしました。

念のために、MRIで脳の状態を調べ、血液検査で体の異常がないかを確認することになり、
MRIの検査も別の日に済ませてきました。
昼過ぎに病院に連れて行くまで、寝かせるなというのがすごく辛かった・・・。

後は7月に結果を聞き、場合によっては治療をしたりするかもしれません。
ゆっくりでも、成長してるのは分かるので、その辺りはあまり心配してません。

むしろ、離乳食にてんてこ舞い
好き嫌いが激しくなり、前に喜んで食べたものをべ~っと吐き出す、投げる。
そのくせ、自分で捨てたものを指さして「食べたい」と泣いたり・・・。

あと、甘えたが加速してる気がします
ご飯を甘栗さんと食べていると、絶対にどちらかにべったりくっついてきて、
かまってもらえないと泣く、わめく。
私、ご飯を一人で食べてる時、行儀が悪いのを承知で本を読んでるんですよ。
それすら妨害されます
ベヨ太よ、ママ、こういうときくらいしか、本を読む時間もないのよ・・・。

なので正直、検査の結果に悩む時間もありません
なんとかなるなる。
5月下旬に、1歳検診に行ってきました。
発育のほうは、相変わらず母子手帳のグラフのぎりぎり上なので、全く心配なし。
2歳児と同じくらいの大きさなので、むしろ重いです

問題は、発達のほう。
一歳児が出来ることが半分くらい出来ず、今まで経過を見てきた先生も、
ゆっくりとした発達のスピードが、いいのか悪いのか判断がつかないようでした。

病院では、次は2歳まで検診は行われず、それまで経過を見れないこともあり、
発達を専門に診る病院を、紹介されました・・・。

ゆっくりでも、日に日に出来ることは増えているし、問題はないと思うんですが、
念のために連れて行くことにしました。
しばらく通院することになるかもしれませんが、たぶん大丈夫でしょう(笑)


出来ないことを嘆くより、出来るようになったことを、いっぱい褒めたいです。



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ベビーベッドを片づけたら、布団から落ちて寝ることしばしば。
夜中に頭をごっつんされたのも、1回や2回じゃないです・・・


あと、昨日お風呂に入っているとき、「ベヨ、お腹がぽっこりしてきたね」と声をかけたら
ひっこめました
お腹のぽっこりを気にする1歳児

たくさん食べないと大きくなれないから、お腹がぽっこりしてても大丈夫だよ、と話しました。

むしろ気にしなきゃいけないのは甘栗さん・・・!
ビール腹をなんとかしてください!


今月も、読んだ本を全部まとめて載せます。


今月読んだ本の中で、一番印象に残ってるのは、「元美少女戦士の妹」ですかね・・・。

「まどか☆マギカ」が、もし平和的に終わったら・・・と想像して読んだら、
切なくて泣けてきました。
こんな人生を送るくらいなら、マミられたり魔女になるほうがいいかも、と、思えるくらい。

甘栗さんは、セーラームーンで考えたようですが、やっぱり切なくなってました




2014年5月の読書メーター
読んだ本の数:37冊
読んだページ数:6027ページ
ナイス数:153ナイス

都立水商!2(4) (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)都立水商!2(4) (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)感想
PTの話の規模が大きくなってきて、今後どうなるのか…。売りをした娘も、今は小金井先生に陶酔してるからいいかもしれないけど、我にかえった時、後悔して自暴自棄になるんじゃないかな…。例え水商でも、越えてはいけない一線はあるよね。
読了日:5月31日 著者:室積光,猪熊しのぶ
師匠シリーズ~師事 1巻 (ヤングキングコミックス)師匠シリーズ~師事 1巻 (ヤングキングコミックス)感想
読んでる時はそうでも無かったけど、後からじわじわ恐くなってきた。10円玉の話は、確認したいようなしたくないような…。
読了日:5月30日 著者:ウニ
エンタミクス 2014年 7月号 [雑誌]エンタミクス 2014年 7月号 [雑誌]感想
特集の「人気漫画の超人団体30」どれを選んでも、死亡フラグが立つ気がする…。
読了日:5月28日 著者:
香彩七色 ~香りの秘密に耳を澄まして~ (メディアワークス文庫)香彩七色 ~香りの秘密に耳を澄まして~ (メディアワークス文庫)感想
香りを手掛かりに、謎を解いていく物語でした。一口に香りと言っても、様々な種類があるんですね。特に、食べ物の香りに関する描写が丁寧で、お腹が空きます(笑)続編は出ないんですか?
読了日:5月27日 著者:浅葉なつ
ひよこクラブ 2014年 06月号ひよこクラブ 2014年 06月号
読了日:5月26日 著者:
別冊 花とゆめ 2014年 07月号 [雑誌]別冊 花とゆめ 2014年 07月号 [雑誌]
読了日:5月26日 著者:
LaLa (ララ) 2014年 07月号 [雑誌]LaLa (ララ) 2014年 07月号 [雑誌]
読了日:5月24日 著者:
シンデレラ・ティース (光文社文庫)シンデレラ・ティース (光文社文庫)感想
「和菓子のアン」を読んで、他の作品も読みたくなって手に取りました。歯医者嫌いのサキが、歯医者さんでバイトすることになる物語。職場の環境の良さもさることながら、サキの、患者さんとの一期一会を大事にしようとする気持ちが、何よりも良かったでした。ヒロちゃんの話も読みたいですが、本のタイトルが分からず…。本屋さんで探してみようかな。
読了日:5月23日 著者:坂木司
聖☆おにいさん(10) (モーニングKC)聖☆おにいさん(10) (モーニングKC)感想
マリア様、色々大変なんだな…。あと、神はビールの為に人を作ったとかとんでもない発言してるし。どうせなら日本酒も飲んでもらいたい。イエスに、PSPをVITAに替える能力があるなら、ぜひやってもらいたい。
読了日:5月23日 著者:中村光
7SEEDS 26 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 26 (フラワーコミックスアルファ)感想
幻覚を見て、ナツがどんな嵐が好きなのか気がついたことで、蝉丸に目を向けたりしないかな。安居と百舌が出会い、殺し合いとかしないでくれよ~。仲裁の嵐もどうでる?そろそろ、全員揃いそうだけど、まだ時間がかかるのかな。
読了日:5月22日 著者:田村由美
7SEEDS 25 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 25 (フラワーコミックスアルファ)感想
蝉丸、がんばれ。しかしこの中、大きな蟻は居るしミミズのような生き物も居るしで、あまり出で来ない他のメンバーは無事なのかな。
読了日:5月22日 著者:田村由美
7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)感想
今まで、生存者の数なんてあえて出さなかったのに、ここに来て発表する辺り、減ってく可能性があるってこと?島の施設に見えたあの場所は、何なんだろう。人を惑わせて食べてしまう、植物とかかな。
読了日:5月22日 著者:田村由美
7SEEDS 23 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 23 (フラワーコミックスアルファ)感想
この巻の主役は犬たち。子供たちと荒巻を助ける為に、自ら火の中に飛び込むなんて…。シイタケが、なんで人間にはつかなかったかはともかく、子犬にも生えなかったのかは不思議。これも、伏線なのかな?
読了日:5月22日 著者:田村由美
タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)タイニー・タイニー・ハッピー (角川文庫)感想
漫画を読んで、面白かったので小説も読みました。「タイニー・タイニー・ハッピー」で働く男女の恋模様を書いた作品。近くに居るように感じる位の体温が伝わってきたからか、ぐいぐい読めました。あまりに現実とかけ離れてた設定だと、読む気失せちゃうから…。別の話では脇役だった人が、主役になる構成も良かった。どんな考えを持ってるのか、分かるから。
読了日:5月21日 著者:飛鳥井千砂
嘘解きレトリック 3 (花とゆめCOMICS)嘘解きレトリック 3 (花とゆめCOMICS)感想
雑誌で読んだとき、双子だと思って外れたのを思い出した。
読了日:5月19日 著者:都戸利津
坂本ですが? 2 (ビームコミックス)坂本ですが? 2 (ビームコミックス)感想
ここまでくると、坂本君の家族とか、家での様子なんかも気になる。
読了日:5月19日 著者:佐野菜見
双界幻幽伝 凱旋は右往左往!  (ビーズログ文庫)双界幻幽伝 凱旋は右往左往! (ビーズログ文庫)感想
問題が提示されて、ほとんど解決してない中での最後の一行。これから更に、問題が増えてくのか。霊帝ってこんな人だったかな…?今後、宦官も出てくるのかな。蒼刻と朧月は、着実に進展してますな。
読了日:5月19日 著者:木村千世
ブラック・ラグーン 10 (サンデーGXコミックス)ブラック・ラグーン 10 (サンデーGXコミックス)感想
間が空きすぎて、展開をすっかり忘れてた…。ロックと似た境遇の彼女を救う為に、奔走するロックとレヴィ。何処に向かって行くのか…。オマケ漫画、このまま全部の設定を盛り込んで、続けられるのか見物。ぜひやってもらいたい。
読了日:5月18日 著者:広江礼威
元美少女戦士の妹(1) (アクションコミックス(コミックハイ! ))元美少女戦士の妹(1) (アクションコミックス(コミックハイ! ))感想
美少女戦士の行く末が、自宅警備員など社会不適合者なら、憧れる少女たちは居なくなるのかな…。読んでて切なかった。妹の踏ん張りで、更正出来るかな?
読了日:5月17日 著者:桜沢鈴
進撃の巨人(13) (講談社コミックス)進撃の巨人(13) (講談社コミックス)感想
戦うべき敵は人間?徐々に真実に迫っていく中で、さらに謎も深まっていく。王がエレンとヒストリアを狙う理由とか、最後に出てきた女性の正体とか…。104期兵のやり取りは、研修時代を思い出してほのぼのするな。ユミルたちは、どうなったんだろう…。
読了日:5月17日 著者:諫山創
ブレイクブレイド(13) (メテオCOMICS)ブレイクブレイド(13) (メテオCOMICS)感想
ゼスの想いは堅くな過ぎて、もう、誰にも覆せないのか。それ以上に、ライガットの甘さが、また誰かを死に追いやる事になりそう…。クレオいい子だ。頑張ってなんとか逃げ切って欲しい。
読了日:5月17日 著者:吉永裕ノ介
ケロロ軍曹(25) (カドカワコミックス・エース) (角川コミックス・エース 21-41)ケロロ軍曹(25) (カドカワコミックス・エース) (角川コミックス・エース 21-41)感想
数巻読んでないので、知らないキャラが増えてた…。それでも読めちゃうのが、いいところですね。ギロロの夏美への恋心はどこいった?
読了日:5月15日 著者:吉崎観音
三国恋戦記~オトメの兵法!~(5)(完) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)三国恋戦記~オトメの兵法!~(5)(完) (アヴァルスコミックス) (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)感想
最終巻。2つのルートを上手くまとめたラストで大満足。一部のキャラがほとんど出てこなかったりしたけど、それは仕方ないかな。
読了日:5月15日 著者:あず真矢,Daisy2
スターティング・オーヴァー (メディアワークス文庫)スターティング・オーヴァー (メディアワークス文庫)感想
突然10年前に戻され、2周目の人生を歩むことになった主人公。1周目になんの不満も無かったから、同じ人生を歩もうとしたのに、どこで間違えたのか、どんどん落ちぶれていくことに…。 最初から最後まで、主人公の語りで進んでいく物語。読みはじめはそうでも無かったけど、段々苦痛になってきました。それでも、落ちぶれたとこから、どう這い上がるか気になり、最後まで読めました。両親の問題はどうなったのか、多少気になるものの、上を向いて進んでいく辺りで終わったから、良かったかも。
読了日:5月15日 著者:三秋縋
鉄楽レトラ 5 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)鉄楽レトラ 5 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)感想
人生の良し悪しなんて、死ぬ直前じゃなければ分からないのかも。途中まで、残念な人生だったとしても、何処かで逆転することだってあるかもしれない。先生の笑顔を見て、そう思えた。
読了日:5月13日 著者:佐原ミズ
妹先生 渚 5 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)妹先生 渚 5 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)感想
最終巻。最後は結婚して終わるだろうとは思ってたけど、まさかの展開。高校生の頃の渚だったら、こんな選択しなかっただろうから、光次郎の影響は甚大ですね。またいつか、続きみたいなのが読めたらいいな。
読了日:5月12日 著者:村枝賢一
エロマンガ先生 (2) 妹と世界で一番面白い小説 (電撃文庫)エロマンガ先生 (2) 妹と世界で一番面白い小説 (電撃文庫)感想
今回も面白かった。いい意味で、正宗の周りの人間変人ばかりだな。前回、不自然なほどに明かされなかった、両親不在の理由は明らかになった。けれど、妹の引きこもりの理由や、両親不在の一年後に起きた事件、姿を見せない叔母の存在など、まだまだ気になるところも満載。ところでお母さん娘の為にどんだけコスプレ衣装も用意したんですか(笑)島風コスは、イラストでみたいです。
読了日:5月12日 著者:伏見つかさ
ワンド オブ フォーチュン -すべての色を纏う者- (ビーズログ文庫)ワンド オブ フォーチュン -すべての色を纏う者- (ビーズログ文庫)感想
ゲーム未プレイ。ゲームの雰囲気を知るのに良い1冊でした。時間が出来たらやりたいけれど、いつになるか…。
読了日:5月11日 著者:秋永真琴
新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画 (15) (カドカワコミックス・エース)新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画 (15) (カドカワコミックス・エース)感想
マリは出てこないのかな。何となく、惰性で読んでる。
読了日:5月11日 著者:高橋脩
重版出来! 3 (ビッグコミックス)重版出来! 3 (ビッグコミックス)感想
原作付きの漫画を書かれてた方が、いつの間にか見かけなくなることはありました。皆がみんなって訳ではなくても、こんな風に編集者さんに潰されることもあるんだ…。黒沢みたいに、一緒に頑張ろうとする編集者さんも居るし、誰と出会うかもまた運なのかな。本屋さんの能力も半端ない。 中田さんのモデルは、進撃の巨人の作者さんなのかな?とか、勝手に想像してました。
読了日:5月10日 著者:松田奈緒子
あまんちゅ!(8) (ブレイドコミックス) (BLADE COMICS)あまんちゅ!(8) (ブレイドコミックス) (BLADE COMICS)感想
友達とわいわい過ごすのもいいけど、家族で祝うクリスマスも楽しそう。クリスマスの思い出というと、ケーキ屋さんでひたすらケーキを作ってた思い出しかない…。
読了日:5月10日 著者:天野こずえ
十三支演義 ~偃月三国伝~ (下) (ビーズログ文庫)十三支演義 ~偃月三国伝~ (下) (ビーズログ文庫)感想
趙雲ルート。ゲームそのままなんだけど、最後は激甘に感じた。
読了日:5月9日 著者:佐々木禎子
高遠少年の事件簿 (少年マガジンコミックス)高遠少年の事件簿 (少年マガジンコミックス)感想
高遠と彼は、同じ学校だったんだ。事件の解決理由も幕引きの方法も、いかにも高遠らしいと言うか…。父親の「あの悪魔」という言葉から、まだ何か隠された謎がありそう。妹のこともあるし。
読了日:5月9日 著者:さとうふみや
亜人(4) (アフタヌーンKC)亜人(4) (アフタヌーンKC)感想
圭は、自分に火の粉がかからない内は、佐藤が何をしようと無関心を貫き続けるつもりか。そろそろ、圭の友人が話を引っ掻き回してくれそうな気がする。この巻から、新たな亜人が出てきたけれど、皆がみな、人間に恨みを持ってる訳ではないか。そして、死んでリセットすることにも抵抗がありそう。考え方は、普通の人間と変わらないんだな。
読了日:5月7日 著者:桜井画門
十三支演義 ~偃月三国伝~ (上) (ビーズログ文庫)十三支演義 ~偃月三国伝~ (上) (ビーズログ文庫)感想
ストーリーは、ほぼゲームと同じ。このまま趙雲ルートに行くのかな。
読了日:5月7日 著者:佐々木禎子
検察側の罪人検察側の罪人感想
読後、もやもやしたものが残りました…。法の裁きを受ける人間と、検事が殺した人間が、逆だったらここまで後味の悪い思いはしなかったのかもしれない。正義って何なんだろう。法は、誰を守る為にあるんだろう。検事も弁護士も、何のために居るんだろう…。
読了日:5月4日 著者:雫井脩介
サイコメトラー(13) (ヤングマガジンコミックス)サイコメトラー(13) (ヤングマガジンコミックス)感想
9Jの過去は、予想をはるかに上回るものだった。よく、あの状況で生き残れたな…。へその尾とかどうしたんたろ。声を封じれば、エイジたちに勝機があるようにも思える。 過去の殺人犯たちの今が話題に上がっていたけど、今後出てくる伏線?話に上がってないやつが、出てきたりして…。
読了日:5月2日 著者:朝基まさし

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