たどり着いたのが「星をみるひと」のwikiでした。
ドラクエと似たシステムのRPGですが、
・主人公の動きがもっさりしている。
・最初の街が見えない
・最初の街にしか、宿が無い
・戦闘シーンで「逃げる」コマンドが無いので、かなりの確率で死亡
さっき動画を覗いてきたら、
「クリアしたらファミ通に殿堂入り」なんてコメントも・・・。
御察しの通り、かなり高レベルのクソゲーです。
家にある、ファミコンソフトのラインナップを一切把握してないので、
持ち主の甘栗さんに確認したら「無い」とのお返事。
あればやってみたかった程度だったので、そのまま忘れてました。
そして半年後。

ネットで安いのを必死に探した、甘栗さんなのでした・・・

(高いのだと、2000円くらいするんですよ)
数日前、中古ショップで「デスクリムゾン」の話もしちゃったんですよね。
「10年に一度と言われるクソゲー」で、クソゲー界の征夷大将軍。
おまけに、ファミ通のレビューで13点をたたき出したらしい。
「そんなのレビューしなきゃいいのに。」
・・・私に言われても・・・

ちなみに、「10年に一度」と言われる他のクソゲーは、
「たけしの挑戦状」と「四八(仮)」です。
・・・どちらもあります・・・。
まぁ、しばらくは四八(仮)であがくつもりなので、星をみるひとは・・・
そもそもクリアする自信すらありません

それ以上に、我が家に「デスクリムゾン」が届きませんように!