四八(仮) 山口県・高知県・兵庫県・和歌山県 | 戯言cafe

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好きなことを好きなように。

風邪は相変わらず、熱は無いのに熱っぽい症状が続いてます。
後は、鼻水(^^;
鼻炎の可能性もあるので、思い切って掃除機をかけたら
少し楽になったかな、と。

そんなわけで、呪いに負けずに(?)四八(仮)再プレイです。


山口県「壇ノ浦」
平家蟹の紹介。以上。


ここでまた、プレイヤーシナリオへ。
原稿料を払えと押しかけて来た男性は、その後何の音沙汰もないまま
日が過ぎて行った・・・。
家族が帰って来た時、ゲームをやっていると嫌な顔をされるので、
ニュース画面に切り替えてみると。
四八(仮)を送ってきた周防勇人が、詐欺の容疑で逮捕されていた。
どうやら、ゲームに催眠効果のある画像や音楽をしこみ、モニターを操って
犯罪行為を働いた疑いがあるとか。

モニターの情報は把握できていないので、すぐに止めて警察に届けるようにという
言葉で締めくくられました。

もう・・・やめてもいいかな・・・。

そんなことが許されるとも思わないので、ゲームを続けることにしました(--;


高知県「猫の霊」
自宅でホームパーティーをした夜、友達と肝試しをしようということになり、
父親の車で出かけた時の話です。
車が何かにぶつかった衝撃があったものの、降りて確認しても何もありません。
友達はその場で記念撮影をし、また車に乗り込むと、車内から猫の鳴き声が
聞こえてきます。
見渡しても、猫の姿はありませんが、何度も鳴き声が続くので、
すぐに引き返しました。

その後、私自身は何ともなかったんですが、いっしょに居た友人がずっと風邪で
寝込んでるので、お見舞いに行きました。
すると彼女は、一枚の写真を握り締めて震えていました。
その写真に写っていたのは、首の無い動物の姿でした。
慌ててその場に居合わせた友達とお祓いに行ってきましたが、その現象はこれで
終わりではありませんでした。

・・・以下略・・・。


似たような話を、とある漫画で読んだことがある気がするんですけど?
(四八(仮)は、盗作疑惑も浮上しています)


兵庫県「水槽」
兵庫に住む、兄「青山瞬」の家にある水槽を見るのが大好きな「岸川雛乃」
中学生になり、一人で兄の家に出かけると、いつもカラフルな魚たちが
泳いでいた水槽は真っ黒に汚れてしまっていた。
そんな状態でも、中で何かが生きていると教えてくれる瞬。
恐る恐る覗いてみると・・・。

これはホラーなんだ、ホラーなんだと、怖がりの私が
いい聞かせないといけないって何事?(^^;


和歌山県「相談」
浮気性の男性をめぐって、繰り広げられる女性たちの戦い。
(他に書きようが無かった)


そしてまた、プレイヤーの元に一通の手紙が届く。
封筒には差出人の名前が書かれてなく、手紙には一言。
「もう手遅れだ」

風邪のことじゃないよね?(^^;



四八(仮)では、県の話を読むために、お金のようなものを使います。
それはシナリオを読むたびに補充されるんですが、新しい県を解放したり、
登場人物たちを生き返らせたりするのにも必要なため、
割とすぐに無くなります(--;
だから、せっせとためるために、何度も「ヒバゴン」を見てました・・・。


そんなプレイヤーを気の毒に思ったのか、稲川淳二から「怪談ナイト」の
招待状が届く。
宅急便のお兄さんが来た時、家族の首でも届いたかと思ったのは秘密です(--;
だって、最近出てこないし。

稲川淳二が実際に語るムービーが流れた後、なぜか楽屋へ連れ込まれるプレイヤー。
そこで、四八がいつ出来あがるか聞かれるんですが、
こちとらただのサンプルモニター。
知らんがなと突っぱねると、四八の完成版のチラシを見せられる。

・・・見せられても、ノウハウの無い人間が作れるかぁ!!

また、人違いをしてるパターンなんですが、周防勇人はすでに捕まってるはず。
なのに、製作状況を聞かれても・・・ねぇ。