日本の領土内とされているけれど、誰もが孤島の「デュナミス・ベース」から
出たことが無い。
夏休みですら、島から出たりしなければ、大人しく寮で過ごすか、
図書館で本を読むか、海で遊ぶくらい。
島に居るのは生徒と先生のみ。
生活するのに、最低限必要なものはそろってるようだけど、それ以外は何もない。
まだ、1章すら終わって無いので、面白いかと聞かれると分かりません(^^;
高槻東吾の目線で、島の状況を説明されてるところかな。
ただ、学校の拡張工事のために、あちこち角材があるけど振り回すなと
先生に注意されると、それは振り回せっていうふりなんだろうなとか、
考えてしまいます。
(CERO Dだし)
後、気になってた島本須美さんが女子高生を演じるのも、違和感無いです(笑)