「セカンドノベル」はじめました。 | 戯言cafe

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好きなことを好きなように。

17歳のときに高校の屋上から飛び降り、15分しか記憶が保てない
ヒロイン、綾野。
綾野の好きな人が自殺した経緯も、彼女がその後に飛び降りた理由も
不明なまま、5年が過ぎた。

綾野が最近、頻繁に高校に足を運んでることを知った主人公は、
彼女と一緒に学校へ行き、彼女が紡ぐ物語に耳を傾ける。
あの日の謎を解き明かすために・・・。



「セカンドノベル」を始めました。
システムが独特で、綾野の作った物語を15分聞く→あらすじを作り、
それを綾野に聞かせて物語の続きを聞く。
の繰り返しのようです。
ただ、物語をまとめるだけじゃなく、「彼女は放課後の約束を忘れた」
「思いだした」と
選択肢も出てくるので、どこで話が落ち着くのか、全く見当がつきません(^^;
それが面白いんですけどね♪


まだ慣れて無くてドキッとするのが、話を聞き終えた後、あらすじをまとめた後、
いちいち表題に戻るところ。
次はどうするのか困って、5分くらいおろおろしてました(^^;