動物愛護センターから

貰い受けた片目のボンちゃん


すっかり我が家に慣れて

暮らしています。


神経質なトムと今日は何故か

穏やか過ごしています。


リビングに布団敷いて長男が

寝ていたので布団周りで猫達も

くつろいでいます。


昨年大晦日の夜から
猫好きの長男友人が
猫と一緒に寝ることだけを
夢見て泊まりに来ました。

小学生の頃から一度も
泊まったことがないのに
急に猫好きが高じて
猫の知識だけが異常に多い
猫飼ったことのない人として
経験値を上げにやってきました。

東京の有名私立の大学にでて
大手企業に勤めて
一番の幸せと感じたのが
我が家(他人)の猫と同じ
布団で寝ることだったとは!
本人
「いや〜もう東京帰りたくない」
「このために大学出たんですかね^_^」

絶対ちがうだろ


(他人の)猫の肉球触ってずっと
(他人の)家でゴロゴロしている長男の友人

実家で猫飼って欲しいと
プレゼンしているそうですが
全く誰にも響いていないそうです。




年越しはずっとこんな感じで過ごしていました。


ずっと遊んでもらったのでボンちゃん

とても楽しかったようです。


トムも刺激があって楽しかったようです。