ティップランの必需品といえば、ヘビーウエイトエギですよね( ´ ▽ ` )
沢山のメーカーさんから、専用エギが発売になりましたが、大抵が30g以上で10g刻みの固定ウエイトです
出始めの頃は30gが基本ウエイトみたいになって、倍の今では60gなんてエギも売られているとか
専用エギで30gは使いやすいウエイトでもあり、釣りがし易い水深30m前後を攻めるのには最適だと思います
遊漁船なんかに乗ると、フィールドの特性がまちまちで、ポイントの平均水深が違ってきます
例えば、三重の冬で言うと尾鷲ではメインに攻める水深が30m~40mに対して、鳥羽では20m~30mラインがメインだったりします
確かに、30gのエギを使えば両方のフィールドで釣りをする事ができますが、フィールド状況が無風だったら?爆風だったら?
出来ない事はないですが、僕が使うのはGEE CRACKさんのノーズコーンシンカーです
一個のノーマルのエギに装着するだけで、ウエイトの変更が可能な優れ物
僕は同じ水深でもその日の状況でシンカーの重さを変えて使います
エギがステイした時に船の流れるスピードと潮の関係で沈んでいるのか、浮いているのかを判断して、出来るだけ水平移動するように装着してます
フィールドの状況で水深20mでも、無風なら、5gを使用し、爆風なら30gでも使います(^ ^)
難点は一体型のエギに比べて多少は重さを足さないといけない所ですが、それを差し引いてもメリットの方が大きいです


お店で販売されているウエイトは5.10.15.20.25.30と細かい設定がされているので、瞬時に好みのウエイトに変えて使えるのがいいですね
僕は釣りの時に何時でもウエイトが変えられる様にポケットに幾つか入れてます
釣りをしていて、素直に船が流れる時はD SQUID ver2使いますけどね(^ ^)

iPhoneからの投稿
沢山のメーカーさんから、専用エギが発売になりましたが、大抵が30g以上で10g刻みの固定ウエイトです

出始めの頃は30gが基本ウエイトみたいになって、倍の今では60gなんてエギも売られているとか

専用エギで30gは使いやすいウエイトでもあり、釣りがし易い水深30m前後を攻めるのには最適だと思います

遊漁船なんかに乗ると、フィールドの特性がまちまちで、ポイントの平均水深が違ってきます

例えば、三重の冬で言うと尾鷲ではメインに攻める水深が30m~40mに対して、鳥羽では20m~30mラインがメインだったりします

確かに、30gのエギを使えば両方のフィールドで釣りをする事ができますが、フィールド状況が無風だったら?爆風だったら?
出来ない事はないですが、僕が使うのはGEE CRACKさんのノーズコーンシンカーです

一個のノーマルのエギに装着するだけで、ウエイトの変更が可能な優れ物

僕は同じ水深でもその日の状況でシンカーの重さを変えて使います

エギがステイした時に船の流れるスピードと潮の関係で沈んでいるのか、浮いているのかを判断して、出来るだけ水平移動するように装着してます

フィールドの状況で水深20mでも、無風なら、5gを使用し、爆風なら30gでも使います(^ ^)
難点は一体型のエギに比べて多少は重さを足さないといけない所ですが、それを差し引いてもメリットの方が大きいです



お店で販売されているウエイトは5.10.15.20.25.30と細かい設定がされているので、瞬時に好みのウエイトに変えて使えるのがいいですね

僕は釣りの時に何時でもウエイトが変えられる様にポケットに幾つか入れてます

釣りをしていて、素直に船が流れる時はD SQUID ver2使いますけどね(^ ^)

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