モノゴトの切り口を変える…なんていいますね。多角的にモノを見る、なんて言ったりもします。
我々釣り好きからするとこれは「モノゴトの切り口を変えた」ことになるんでしょう。
タイプ1ということはタイプ2もあるのか
!?なんて期待すら持ってしまいます。
これを大真面目に作ったかギャグで作ったかは別として、筆者はこのなんとも言えない感じがとても好きだったりします
竿の調子?ガイドはFuji製かどうか?そんなことを気にしてはいけません
竿として形にしたということに意味があるんです。
この位置にスイッチというのもまたうまい場所ですよね。
つけて見るとこんな感じ。
夜はこうなります
これでイカのアタリがムフムフ
…とはなりそうもなく、早い話がテトラ竿wガッチガチなところが残念
。
しかもパッケージには意味深に伊勢海老ダメよマークがw
筆者はルールの中で釣りをする釣り人ですから無関心ですが、伊勢海老を捕る人たちは目立ちたくないんじゃないかなぁと
w
あ、もちろん合法的に獲れる方々は別ですよ。
というわけで筆者はこの竿で無理くりイカをやってみようかと
w
アタリが取れたら御の字ですね。
この竿、1,500〜1,800円程が相場でした。ルアー一個分で竿買ったなんて、ウケをとるには最高ですねw
ではまた〜!




