忌野清志郎のスローバラードを聴いてる
数時間聴いてる
感じた事がいっぱいあった
全ての取り巻く環境は自分で作り出したもの
誰をも責める事は出来ない
ただ自分の小ささを感じて
再認識した
自分がダメであるという事を認識した
人は完璧じゃないって言うし
人だけじゃなくて完璧なものはないって言うけど
きっとそれぞれ譲れないポイントがあって
それはそれぞれ違くて
その差異が時に価値観という言葉に置き換えられて
そのポイントによって
欠けているものがそれぞれの中で
大きかったり小さかったりするんだろうな
だから多くの人は足りない部分って求めるんだろうな
そう思った
その足りない部分ってよく見えなくて
時に見えた時に補おうとする
時にそれはtoo late となる
一体何なんだろう?
価値観の違いだけで片付けてしまっていいものと
そうでないもの
理解しようとする気持ちがあっても
理解出来ない物事
それは皆同じ事なのかもしれない
でもその姿勢だけは見失わないように心掛ける
理解しようとする気持ち