どうも、みなさん 新年あけましておめでとうございます。
いかがお過ごしでしょうか? ワタシは30日まで勤務でしたわいw
慌てて大掃除。最低限の掃除に終わる。まぁ仕方がないね。
ヘトヘトで元旦を迎えるも、早朝のスマフォに非情のメンション。
今、ビジネスのコミュニケーションはメールよりもビジネスチャット・ツールですかなぁ。スマフォと連動してますし、何時でも何処でも会議やチャットですものな。
「人事の〇〇です、Crazyさんの年末休日出勤で36申請が必要な時間外勤務時間です」
大丈夫と思ったんだけどな..まさかのサブロク
でも、それ俺に言う話じゃ無くね?
申請するのは上司だろ?
「12月中に申請しないと、法令違反になります。」
それを大晦日の夜21時に送ってくる
お前の常識は何処にあるんだ
ま、バックデイト日付でやれってことなんでしょうけど。
何か知らない番号の電話が複数架かって来てたのコレか(笑
今時、知らない番号の電話なんか取らないよ。
大晦日に仕事してるのは褒めてやるが、もっと早く頼むよ。
その後上司とチャットでやり取り、事なきを得ましたが
元旦の朝にすることか?!
先が思いやられる2026年だよ、まったく。
ところで、今年は午年。丙午だよね。
丙午(ひのえうま、へいご)は、干支の1つ。
干支の組み合わせの43番目で、前は乙巳、次は丁未である。陰陽五行では、十干の丙は陽の火、十二支の午は陽の火で、比和である。
丙午は干・支ともに火性である。
「丙午(ひのえうま)年の生まれの女性は気性が激しく、夫の命を縮める」という迷信がある。これは、江戸時代の初期の「丙午の年には火災が多い」という迷信が、八百屋お七が丙午の生まれだとされたことから、女性の結婚に関する迷信に変化して広まって行ったとされる。
1966年の谷だわな
次回の丙午は2026年(令和8年)であるが、世界銀行はこのトレンドは継続しないと予測している。2025年6月時点では、丙午の出産を避けようとする動きは把握されていない。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
確かにオールドメディアも言わないもんな。迷信の助長の片棒なんか担がんよなw
昭和の世代は、結構振り回されていたのが分かります。非科学的な伝承や習慣が勝っていた悪しき時代の名残の犠牲とも言えようか。
で、2日は恒例箱根駅伝。
数年前までは沿道で母校応援したもんです。近く走るってものあり。
これは8年前と思いますw これ撮ったデジカメも、もう壊れちゃってメーカも製造やめちゃうし。
往路よりも復路の方がギャラリー多いんだよね。
2日の関東は夕刻から一部雪混じりの雨でしたから、明日の往路序盤は路面凍結の心配もありそうだなぁ。
母校は優勝無理でも何とかシード権は取って欲しい かな。
午後から愚兄と愚姉が現るw 年始の挨拶ですが、生意気な新車で来たので
下品だの分不相応だの、思い付く限りの罵声w
まぁ、お前はクルマが生き甲斐みたいなところあるからな。
愚姉に感謝するんだぞ。
三が日ぐらいしか心が休まらない正月休みですが そんなこんなで2026も進んでしまうんだな。
それでは今日の、お別れの曲です。


