昔っから | ひとりごと

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摂食障がい。10年生

つらい時つらいと言えない。

(言えるような環境じゃなかった)






どんどん溜まって
その先にいたのは
食べものだけ。さみしー


またもやもやのどうにもならない
闇がやってきたもやもやもやもや






泣ける相手も
つらーたすけてーって言えるのも
日記とずっと一緒のぬいぐるみだけ。ww







かしょるのきつー



のど痛い首痛い腰痛い足痛い
真顔でひたすら詰めてるのきもい
金かかる
トイレットペーパー無駄水洗代無駄

1Rで疲れ切ってもうしなーいぶー



の数時間後に
血糖値下がってもういいやって
また詰めての繰り返し。


結局、体重増えるなら
吐いた方がマシが圧勝!!
摂食に寄りかかってるのが楽。
デブやだ服キツイのやだ骨埋もれるのやだ







息してるだけでしんどい

食べ物以外何も考えられない

一汁三菜みたいなきちんと飯
胃に入るだけでしにたくなる。



氷菓系アイスとただの氷と飴だけが
安心して食べられる。

だから、手足冷凍庫みたいグラサン










日が落ちたら、
飲むヨーグルトとアイス
買いに行こうグッラブラブイエローハーツ