お待たせしました
ドッグショー編
1会場で4日間
主催が違うドッグショー
このようなショーを
“サーキットドッグショー”と
言うそうで
アメリカではほぼ毎週末
どこかで開催しているとのこと・・・
4日間でした~

ドッグショー編
1会場で4日間
主催が違うドッグショー

このようなショーを
“サーキットドッグショー”と
言うそうで
アメリカではほぼ毎週末
どこかで開催しているとのこと・・・
これは、4日目
の
賞品
まな板
w
主催が違うので
タオルや壺、宝箱のようなものなど
さまざまな賞品が
ケネルのわんちゃんが出るまでは
フリータイム
ピュアな瞳にキュンキュン
思わず、パシャリ
パドックでは
お世話になっているケネルの愛犬が
ポメラニアンのプロに
カットされていました
じ---っと見学していたら
仕上がりのイメージや
ハサミの角度を説明してくれました
そして・・・
アメリカでハンドラーデビュー
せっかくアメリカまで来たのだから
と
いつものシャイな私を封印し挑戦
ちなみに、ハンドラーとは
犬をより一層美しく、
優れている特徴を引き出し、
立たせたときの姿勢・目線
歩く速さなどをサポートし
審査員に見せる人です
脱線
ドッグショーでの
もう一つのお楽しみと言えば
お買い物
おもちゃが並ぶ棚の上に
本物ですよ~
生きてますよ~
大きめのハサミを2本ゲットして
お店の方と一緒に記念撮影
本編に戻りまして・・・
最終日では
お世話になっているケネルの
スコティッシュテリアが
見事 優勝
普段はとってもフレンドリーで
ちょっぴり おてんばなのに
ショーになると 別犬

アットホームな皆さまのご好意で
集合写真を撮ってくださいました
パドックに戻ると
先に戻っていたゲイブリエルが
私たちにサプライズプレゼント
4日間で獲得したロゼット
(グループで1位になるともらえる青いリボン)に
ゲイブリエルのサインと
私たちそれぞれのニックネームを書いて
待っていてくれたのです
会場を後にする間際に
愛犬にそっくりな子を見つけて
プチホームシックになった
4日間でした~










