BT0〜2 凍結胚盤胞移植当日の流れとその後
こんばんは
前回のブログの後、
胚移植の時間が15:30からだったので、少し早めに着きました。A氏が仕事を早退して送り迎えしてくれて。
着いたら今回の胚盤胞について培養士さんからの説明。残1だった胚盤胞、4BBです。
そのあと先生の診察もあって、良い卵ですね、今日移植しましょう!と言われました。
その後また培養士さんに呼ばれ、手術室へ。
体勢を整えて、先生が来て、消毒した後で、チューブを挿入〜
…のはずが、今回はなぜか入りにくく、
ちょっとひっぱりますよ、と言われ…何か鉗子のようなものでギューッと…そしてお腹のエコーもギューッと…
大丈夫ですか?って培養士さんが声をかけてくれるのですが、痛いというより重〜い…生理痛の親玉みたいな不快感…
エコーもしながらだったので、エコーをガン見していたのですが、確かになんだかチューブが入りにくくなっていたし、先生が引っ張ったことで真っ直ぐになって、入っていったのを確認しました。その後、子宮の奥の上側?に、この辺に入りますからね、と言われ、胚盤胞が入って白く濁ったところで終了となりました。
先生はすぐいなくなって、培養士さんが、引っ張った影響で出血があるので、とナプキン&ショーツをつけて、20分安静にして終了になりました。
着替えて、トイレに駆け込み、会計して、帰宅。
前回の会計も込みだったので、10万近く支払い
しかもクレジットの機械の調子が悪く、少し待ってから会計できました。
現金は流石に持ち歩かないから…怖かった…
という感じでした。
帰りにはマックに行ってポテト🍟を食べ…
帰ってから渡り蟹のパスタとパイナップルを食べ…
帰ったら疲れてて、そのまま2時間くらい寝ました

ちなみに、出血は家に帰ったら治りました。
BT1は、普通の日勤より長い日勤だったんですが…
もうヘロヘロでした。
下腹部の痛みもあるし。
休憩中は横になりに行きました。
仕事終わりにA氏に誘われてステーキを食べに行きました
そしてBT2の今日は、クリニックで採血の日。
時間勘違いして少し遅れてしまい、クリニックに電話したら、診察がないので大丈夫です、とのことで無事採血してもらいました
針先でぐりぐりされたのが辛かった
時々、生理痛のような痛みがあるのが気になります。
移植の時に引っ張った影響でしょうか?
様子見します、とりあえず。
また、体調とか記録しようと思います。