アンディーの『目指せ立派な舞台人!』 -10ページ目

アンディーの『目指せ立派な舞台人!』

書きたくなったら適当に書いてます~

例えば、構える時の構えがいつも同じになるんですよね、と相談された時




それはお前の中に構えの引き出しがないだけだろ
もっと構えをいっぱいみて普段から研究しとけよ




と叱るのでなく




その成長のための気づきを評価してアドバイス出来るような先輩でありたい




それに甘えられるようではダメだけど、成長するならなんでも良いじゃないか

甘いと言われようが何しようが、後輩が伸びてくれるならそれで良い
依頼者の顔に泥を塗らないため、頑張る
仕事中の時間がもったいないから手につける重りを買う
自主練もする





俺、ゴロゴロしてる







女の子がそんだけ出来るのに、俺は甘えて何もしやんのか?





情けない情けない情けない情けない情けない情けない情けない情けない情けない情けない情けない!情けない情けない情けない情けない情けない情けない情けない!!



悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい!!






くそぉ!!!!!!
彼女出来て浮かれる気持ちも分かるけど、そろそろいい加減にしよう




このままじゃ彼女中心の人生になってまう


色々な事が中途半端になってまう




彼女も大事やけど、そればっか考えやんようにしやんといつかボロが出て失敗して全てを失いかけやん




そうなってから後悔する前に、やるときはやる、遊ぶときは遊ぶのメリハリをつけよう



今のままじゃ間違いなくダメ人間や




しっかりしろ、俺




全てを彼女中心に考えるな






20%くらいにしとけ




残りはちゃんとやることに向けろ




CSのこと
チームのこと
就活のこと






やることはいっぱいある




全てをちゃんとやって、始めて色々やる資格があるんやから





しっかりしよう