UVERworldが照らして
くれた一瞬の光。


その一瞬の光が、
まさかここまで強い
ものだとは思わなくて
たしかに光が強いければ
影は濃くなるけれど
くじけたらまた立ち上がれば
いいんだから。
そのときUVERworldは
手を引いてくれる。
「こっちだよ」じゃなくて
「立ち上がれ」ただそれだけの
強い強い手。
そこからは自分で
歩いていかなきゃ
いけないんだよね。

これからも強さと
弱さが入り混じった
人間らしくて自分
らしい人達でいてほしい。



愛してるよ。
結成10周年。
おめでとうございます。


初めて出逢った歌は、
「君の好きなうた」だった。
そのPVが見たくて、
アルバム「BUGRIGHT」を
買ったのがきっかけで
「51%」を知った。

ちょうど恋愛に病んでた
時期にそれを聞いて
考え方を変えることが
できた。
かなり大きな進歩になって、
病みから抜け出せた。
本当に助けられたんだ。


それからいろんな歌を
聞いて、UVERworldの
世界に魅せられた。


無償の愛をくれた。
手を伸ばせば掴んでくれた。



だからこれからも
ついていくって誓った。


モノクロだってセピア
だってカラーだっていい。

いろんな色に「輝いている」
UVERworldでいてください。


Crewの愛はいつも
すぐそばにあるよ。
星は見えない時間だけれど。


夜空を見ると胸が
きゅーっとなる。
涙が出そうになる。
ここでさらに
flumpoolの「星に願いを」
なんて流れた日には…
想像しただけで。
あー。泣けるよね。


夜はなぜか感傷的で。

ネガティブになる、
というか…。
感情が出やすい、のかな。
自分らしくないなあ
なんて思ったりするよ。

そういうときには
感傷的な感情むき出しの
そのままの自分を
日記に綴る。
あとでそれを読み返して
イタイなーこれ…笑
みたいな。

いろんな自分がいるんだろう
って認めたりもして。



また、けろっと笑って
おはよう!なんて言う
朝がくるんだ。