UVERworldのブログの
記事「もっと」にコメ
書いたんだけど。


でもね、ちょっとだけ
不安を言わせてね。

前へ突き進んでく
UVERworldが
遠く感じてしまったら..
そんなことないよね?
昨日は、届いたばっかの
「Premium Live 2008」を
見たよ。


なんか、今のLiveとは
また違ったみんながいて
音、言葉いろんなものの
捉えかたも今とは違って。

見てて
「ああ、こんなときも
あったから今があるんだ」
って思わせてくれる
すてきなLiveでした。


何か目標に向かって突き進む
UVERworldはやっぱ輝いていて。

「俺らおじいさんになっても
UVERworldやってっから」
「またここからが
スタートなんだよ」

何十年後かもわからない
先を恐れずひたすら前へ。


「曲を作るのが楽しく
なくなったら歌をやめる
なんて無責任だから
ずっと続けるって決めた」

TAKUYA∞らしいな、なんて。



涙しながら2時間。
ひたすら見てました。


凛句。
たくさんの意味をもった
歌なのかな、と。


これからもUVERworldと
いっしょに走り続けたいな。
一番新しい
UVERworldのブログの
コメントに、
「きれいごと、言わないで」
そう書き込んだ方が
いました。

たった一言のコメント
なのに、なんだろう、
すごい悲しみと、辛さと
入り込めないような
大きな壁?深すぎる
悲しみ..

自分だけじゃなく、
親だったり、身近の
人達の苦しみを
知ってるからこそ
書き込んだんだろう、と。
苦しんでるからこそ、
「感情」を「言葉」で
表したものに対して
「簡単に言わないで」、と。


こんなブログ書いて
いいか迷ったけど..
言葉って難しいなって
感じたよ。


でもあたしはいつも
UVERに救われてんだよ。