古希祝いだもんなぁ昨日は娘夫婦が古希祝いをしてくれた。七十歳の誕生日で、なるほど古希は間違いないな、とありがたく御馳走になり自覚はないんだがなぁ〜と鏡をみる。なんだ、いや。ちゃんとしたジジイがいるわと爆笑してしまった。昭和のジジイか。当たり前のように毎日過ごしているけど、時間はドンドン経つんだよなぁ。てなわけで、雪解け進む大仙市で遠くを見つめて泣いているのだ。