今朝聞いた、昨日の朝の出来事。
早朝、父親がお犬さんの散歩に出掛けてしばらく歩いた。
神社の前を通ろうとしたら、遠くから2匹の猫が向かって走ってきた。
家では猫がいたので、お犬さん的には嬉しかったようだ。
しかし、2匹の猫はケンカ売ってきたらしく、毛を逆立て飛びかかった。
突然の事で、父親はお犬さんを守ろうと足を捻り、お犬さんは何もしてないのに飛びかかられて精神的ショックを受けてしまった。
お犬さんは、家にいた猫『ゴンちゃん』が先にいて、忠実に慕っていたから、『ゴンちゃん』と重なって、相当ショックを受けているようだ。
しかし、なぜ襲いかかってきたのだろう。
でも逆に猫の近くに子供でもいて守ろうとしたのかな。
世の中難しいものだ。