お菓子とお菓子とおもちゃと虫。

お菓子とお菓子とおもちゃと虫。

出血多量、意識不明の重体。

→お鍋で煮る。
→ハンバーグにする。

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とりっくあんどとりーと!

今日はハロウィン!ハロウィン!ハロウィン!!

クラスみんなで仮装して授業受けるっていうよくわからない企画の日です(***)笑

こっくりさんの専属ナースがんばるにょι(**ロ*)ノ

きゃぴん☆


あ。


他人がどう言おうがそれは自分自身で気づかなければいけないことだと思うんだ、やっぱり。

だからきっと繰り返してるからって同じことずっと思ってるわけじゃないと思うし。

第一、君がそんなこと言う資格ないよ。

あの子と同じような生き方してるのに。

あたしはただ今は目隠しで会いたいなぁと思うだけ。

それもまた解決までは結び付かないけど。


あ。


こっくりさん不足だ。

深刻だ。

ひたひたになりたいのに。

口紅買いに行かねば。


あ。


単純、ありきたり、

そんなのはきっとみんな理解してるはずなんだ。

意識さえなければ、存在すら無いのと同じ。

他者の意識の下に意義を求めるより、自身の意識を有効に活用する方がお得な気がする。

そうだなぁ、こんなに小さいのに、いつか途切れるのに、制御も出来ないものを追うの?

その暴走する意志に潰されるのを恐れるがあまり、ただのコマに成り下がるのは御免なのです。

ならば指を離します。

「いち、抜けた。」


あ。


覚悟なんて、できるわけないんだよ。

最初からわかっていて、予想していて、わざわざ。

罅を見つけて壊すなら簡単だけど。

要らないと言いたいわけじゃないもの。

そこら辺は実は隠したかったりもするから、理解なんて求めないけど。

そんな風にややこしい回路を破ってくれるのを待ってる。

結論。

いつもその影を待ってました。


あ。


19%ですって。

あたしのキャパシティかしら(***)

基本的にひとつのことにしか夢中になれない(制作は別として)のであたしの頭の中はいま大体こっくりさん。

こっくりさんでいっぱい。

こっくりさんのことを思うと息ができない。

こっくりさんと目隠し心中したい。

こっくりさんがいれば生きていける。

こっくりさん大好き。

そんな毎日ι(**ロ*)ノ


あ。


存在しない扉が開くことはよくある。

外界へ、または外界からの流出。

気圧、粒子、思考、予期せぬ干渉。

そうして悪夢という無意識下の畏怖を自覚する。

意図するコマ、それ以外のコマ。

膨らめば膨らむ程、誰の手にも負えない、魅力的な意志。

ありふれた総てで、繰り返す総てで、これはもうコントロールなど利かない。

ただずっと質量だけは、一定に保たれているということ。

お菓子とお菓子とおもちゃと虫。-Image802.jpg
噛み砕かれた後の行き先なんて知らないけれど。


あ。


嫌いな人種は女々しい男とあたしみたいな女。

でも自分はいつだって可愛くて仕方ないんだから自己愛とは恐ろしいです。

ところで今のあたしは(KKと言うと誤解が生まれそうなので)こっくりさんの虜すぎてもうどうしようもない。

あの目に見えて性悪な感じ。

好きだ、大好きだ。

好きすぎて意味わからん。

とりあえず周りに引きずられて落ちてかないように頑張るよ。

だから女の子強化月間をはじめよう。


あ。


目を瞑って輪郭があやふやになるまで。

そうすればきっと熱はさめると思うんだ。

助からないと困る。

先もその先もずっと青くていいはずなんだ。

困るよ、困るんだ。

「選んで」

って、言われたんだ。

選ばれることを知っていて、選んでって言ったんだ。

あれがもういないとなると。

また中間色が話しかけてくるんだろうか。

そうしたらほんとに、

溺れてしまうかもしれないのに。

もう痛いのも怖いのもこりごりだ。


あ。


人生最後の文化祭が終わりましたι(**ロ*)ノ

何だかんだクラスの出展に意欲的に参加したのは初めてかな。

売上で打ち上げ楽しかったーヽ(**∀*)ノ

CA科のみなさん長い1週間おつかれさまでした。


あ。