降ったり止んだり、妙な天気だ雨右矢印くもり


昨夜のように、雨にずぶ濡れになりたくないので、T氏宅まで車


T氏の撮った写真の中で、これはと思う画像をモノクロに変換したものを届けたカメラ


「白黒(いまだにこう言うのよ…)にすっとよ、結構見られるじゃねん音譜


御満悦の様子…ニコニコ



「みっきーさんよ、昼でも食って行けな…良いだんべ」


そうそう、海ちゃんからそうめんが届いたのだ


「おらのところにも、段ボールいっぱい届いたぜあせる多けりゃいいってもんじゃないガーン


「だんべ…嬉しいけどよ、ちょっとオーバーだがな」


で、送ってくれたそうめんをいただく事にしたラーメン


「しかし、手延べは美味ぇなぁラーメン


つゆは、にんべんのつゆをだし汁で割ったもの…蕎麦屋に劣らぬ美味だ音譜


爺二人が、上半身裸になって、そうめんを啜る姿…不気味に違いないドクロ



「そうそう…あんたのところのPCにも、PhotoShopインストールしてあるんだぜパソコン


「いいがなあせる面倒くせぇしパー説明書だってなかんべなパー


「いいけどよ…海だったら見よう見まねでやっちゃうぜにまっ


「ま、そこがおいらの良いところだ…なぁにひひ


良いところでは無く、横着っていうわけあせる



「おおっ!!海のパソコンにPhotoShopインストールしてねぇや叫び


「しとかにゃまずかんべな…そうめん食っちゃったしなにひひ


「おらはまだ食ってねぇ…あんたの分を食っただけだパー




今のところ、海ちゃんは奈良を拠点に、京都やら大阪・神戸を行き来していると言う新幹線電車


奥さんとマッタリしているのだろう


息子さんにも、喜ばれているそうだし…音譜


恐らく、空白の数十年…それを埋めるべく楽しんでいるのだろう音譜



「みっきーさんよ、お返しはするなってYさん言ってたべ」


「だからよ、息子さん宛てになんか送ってやろうぜプレゼントそれなら良かろう」


「そうだな…住所が分かるんなら、丸広辺りで送ってやんべ」


「そうだなぁ…芋そうめんって有ったかも合格



そうやって、海ちゃんの株が上がれば言う事はないアップ


どこに行こうが友は友


バックアップを惜しむまい…それが友だからな音譜



友情は 距離の遠近 関わらず



…また後でねパー九月に計画しているリフォームの契約に行ってくるからよ…


ペタしてね