春色の汽車に乗ってぇ~海に連れて行ってよぉ![]()
社食の前で配っていたアスタリフトをひげ面に塗りたくって![]()
ぷるんぷるんのお肌で(ひげの無い部分だけ…)
クレアモールを颯爽と歩いていると![]()
![]()
![]()
北風に凍えながら少女がマッチを売っていました![]()
心優しいおらはふと立ち止まり、見ると3箱売れ残っていました![]()
よぉし
オジサンが全部買って上げよう![]()
で、マッチを餃子に変えると、本日の出来ごとになります![]()
売れ残りの餃子が30ケ…
意気揚々と歌いながら家に帰りました
いよっ![]()
と…かみさんが餃子を焼いているではないですか![]()
「あんた
餃子が好きだから用意していれば
30個も買ってきて
どうすんのよ![]()
」
どうすんのよって言ったって…![]()
食べましたよ…すっかり冷え切った餃子を![]()
5個は餃子のたれで・・次の5個は中農ソースで(おおっ
いける
)
「レンジでチンすれば良いじゃないのよ」
「おおっ…たまには良い事を言うじゃん」
「常識でしょ
ばーか
」
で、カロリーを考え、野菜サラダと残りの20個…完食![]()
![]()
「だからあんたにお金を持たすと…![]()
」
ふん…君には分かるまい
おらが
寒さに震えながら![]()
ラーメン日高やの前で売っていたバイトのねぇちゃんを![]()
風邪から救った事など![]()
![]()
いつの世も、おらのような賢人は理解されないのさ![]()
愚かなる俗人には![]()
その後![]()
アスタリフトのサンプルを渡して、ご機嫌をとったのさ![]()
バイトのねぇちゃん…風邪ひかないといいのになぁ![]()
![]()
