今回は4Runnerのポジション球を交換。


純正球から、キジマ製 T10 ダブル球 アンバーへ変更しました。

昼間でもオレンジ感がしっかり出て、純正よりかなりUS感強め。
夜はさらに雰囲気が変わります。

特に今回は、付けているグリルマーカーとの色味を合わせたかったので、LEDではなくあえてこのアンバー球を選択。

昼間でも浮きすぎず、夜はしっかり存在感が出る感じです。

 

昼間の印象

純正よりアンバーの発色が濃く、
ヘッドライト内部の反射とも相性良い感じ。

オレンジが薄いと“ただの電球感”が出やすいですが、
この球はしっかり色が乗るのでUS仕様っぽい雰囲気が出やすいです。

 

夜の印象

夜はグリルマーカーとの統一感がかなり良い感じ。

4Runnerはフロント周りの面積が大きいので、
アンバー系を入れると一気に雰囲気変わりますね。

白LED系とはまた違う、
少しクラシックなUSスタイル感。

 

 

今回使用した球

  • キジマ製 T10 ダブル球 アンバー
  • 純正ポジション球から交換
  • グリルマーカーとの色味合わせ目的

「LED化しすぎない感じ」が好きな人には結構おすすめかもしれません。

 

 

 

【ラプターライナー施工】
Feel RAPTOR X KAI ハイブリッドガン モデル 導入。

ラプターライナー施工用に、
Feel RAPTOR X KAI ハイブリッドガン モデル を導入しました。

粗目施工や肌調整にも対応しやすそうで、
今までとはまた違うラプターの質感が出せそうです。

 

ガン本体のデザインや、
手元圧力計・回転カプラーの組み合わせもかなり良い感じ。

ラプターライナーの粗目肌や、
SUV・オフロード系に合う質感を色々試していきます。

今回はトヨタ ヤリスクロスに、アルティメイトルーフボックスFf-S装着事例を紹介!

ヤリスクロスは街乗りからアウトドアまで人気のSUVですが、ルーフボックスを取り付けることで積載力がさらにアップします。

キャンプ用品、旅行バッグ、アウトドアギア、ウィンタースポーツ用品など、車内スペースを広く使えるのもルーフボックスの大きなメリットです。

 

今アルティメイトルーフボックスFfシリーズは、FRP製ならではの質感としっかりした作り、そして存在感のあるデザインが特徴です。

 

ヤリスクロスにルーフボックスを検討している方、SUVの積載力アップやカスタムを考えている方にもおすすめのスタイルです。

ヤリスクロス×ルーフボックスの装着例として、ぜひ参考にしてみてください。