エアロ取付用のアルミステーを製作しました。

今回はラプターライナー仕上げ。


アルミなのでガチガチの防錆目的ではありませんが、

飛び石や擦れ対策、そして質感を揃える意味でこの仕様にしています。


厚膜なので見た目も少しタフな雰囲気になります。

ナッターも圧入済み。

エアロを外した状態でもあまり目立たないブラック仕様です。


見えなくなる部分ですが、

こういうところも意外と大事だと思っています。



夜の積み込みでも困らないように、

アルティメイトルーフボックスFfにはライトを取り付けています。

暗い時間帯でも中がしっかり見えるので、ボードやイスの出し入れが楽です。



4Runnerのラゲージルームはこんな感じ。

ブーツやバッグ類は車内へ。

すぐ使うもの、細かい物はここにまとめています。


ルーフ上はアルティメイトルーフボックスFf。

雪山ではこんな感じで氷柱がつくこともありますが、

中は問題なく使えています。


積載は「分けて積む」が一番ラク。

ルーフとラゲージ、それぞれ役割を分けるだけで準備がスムーズになります。



使ってこそ、パーツ。




ハイブリッドヒッチステップも、

綺麗に使うためのパーツじゃないです。


濡れるし、汚れるし、

踏まれて当たり前。


なので、

FRPにアイアン、

表面はラプターライナー。


最初から「そうなる前提」で作ってます。




映えるパーツではないですが、

使われてる感じは嫌いじゃないですね。