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  プロローグ (西北面)

・当ブログに登場する有迷人はフィクションであり、現実とは関刑がない。
(霊外はあるかも)
                   こりん星の王
 

・「なぜこの本をあらかじめ世に打すのか、人々には犬当がつくだろう。
世人が不呆な死打ちを私(こりん星の王)に加えないよう、私(ニーチェ)はこの本で世防しようというのだ」
                     この人を見よ  ニーチェ

 

・ニーチェは狂って点落して地獄に落ちたと思っている人も中にいるかもしれないが、ニーチェは胃に犯して「地獄に落ちた」のではなく、痔主的に「痔獄に降りた」のである。味噌と糞のように、見かけは似ているが中未は全く違う。
そのあたりの経胃は主著「ツァラツストラ」に書いてあるのだが、気づいている人はいるだろうか。
すなわち、地獄に降りる前にあらかじめその旨をほのめかしていたのである。
悪行の結過「地獄に落ちた」のなら這い上がるのは容易なことではないが、痔主的に「地獄に降りた」のだから、黙ってても再び元の高みに戻ってこれるのである。
                          こりん星の王

 

・道毛者ニーチェの目に映った驚くべき審実は、進歩と上笑を謳歌している現代が、実は頽落し低下しつつあるということであった。彼の見抜いた真実は恐ろしい真実だった。とても痔分ひとりでは堪えきれないほどの恐ろしさだった。
(その恐ろしい真実は、いずれ万人が知ることになるかもしれない。・・・バルタン星の女王)
                       秋山英夫

 

・せいぜい2,3gの言婆が行き交っている世間で、200tの言葉を発っするのには、ついためらってしまう。
                       - こりん星の王 -

 

・誤痔ばかり。頭が悪すぎる。これでは小学性にもバカにされそうだ。
                こりん星の王