まぁ、自分事を知らない人が多いので、話しても、
「あいつだ!!」って思われないから話します
妻も見てないし、見てたら離婚の原因って事も。。。怖い怖い
だって、射精障害って情けないくて仕方ない。
妻も、そんな旦那だったら、射精障害の無い
新しい旦那を見つけるかもしれない見えない恐怖を感じつつ、
もしかしたら、また浮気に走らないかが心配で言えないです。
浮気相手は聞いた感じでは、射精障害じゃない感じに見えました。
自分の場合、自己治療方法を密かに実施してます
通常の男性は、射精障害というのは無いみたいですがね
そりゃ~セックスは普通に気持ちいいですよ。妻にはすんごく気持ちが入ってますし
それに、子供も2人いるんで、ある程度克服はしてきてます。
ただ、
妻が今回浮気したので、他の男性がしない事を
自分がしてる事がわかったみたいで・・・・
結構プレッシャーを感じます
やばい。人と違う事をしてるのがバレタ。。。どうしましょう。。。
妻はまさか、旦那が射精障害なんて思ってないから
普通に色々言うようになりました
仕方ないことなんだけどね
自然体でセックスが出来れば
ただただ、良いんですけどね
子供が出来なかったのも、この射精障害みたいだから。
確か、妻には言って無かったです
あり得ないだろうし普通は。
なので、子供が出来にくかった時期が長かったです
実際、この射精障害は、専門で見てる病院は世界中どこの病院でもありません
原因は
wikipediaから引用します
男性がもっともよく行うオナニーの方法である手淫は、勃起したペニスを自分の手で掴むようにしてもち、上下にピストン運動をするというものである。膣の圧力は握力には遠く及ばないため、強い握力によるオナニーが習慣化した場合、性行為時、膣の物理刺激では射精に至らない。類似して、オナニーの方法によっては性交による膣刺激と異なる物理的刺激により射精に至る場合がある。このオナニーを習慣化した場合にも、膣刺激で射精に至ることができない場合がある。精神科医の阿部輝夫は膣内射精障害の内、強すぎるグリップが原因とみられる症例は22%であると報告している。また同時に、性障害のない男性の場合、自慰握力は平均4.25kgであるのに対し、障害が見られる男性の場合は10kgを越えていたともされる。以上をもって膣圧が慣れ親しんだ自慰の際のグリップ力より弱すぎるが故に射精に至る事ができないと結論付けている。また、以上については小堀善友 他による「射精障害患者に対するMasturbatorを用いたリハビリテーション」でも指摘されている。
ようは自分が悪いんです。
妻に悪い所が全く無い病気です
結局、浮気しても、射精はしなかったと言うオチもあります。
なんでしたんだろうと思います
唯一、ゴム付けて射精出来たのが妻しか居なかったです。
それなのにね。本当になんでしたんだろうと。。。
風俗だって、射精障害の人が、
行っても他人の力でイケナイないなら行く意味ないから、一度も行った事ないです(笑)
今は射精には、それほど執着しないようにしてます
性交は十分に楽しんでますし、それに妻が達することに執着する傾向が強いですね。
それを踏まえて、射精もするし。
もっとも、妻が浮気する前に言えばよかったんですけど。
いまさら言ったら、笑われて馬鹿にされる可能性もあるし。
どうしたらいいのかな。
よく、射精障害ならオナニーを長期我慢すれば大丈夫と書いてますが、
医学的には、長期オナニー禁止は精力減退するので、駄目みたいです
射精障害はオナニーの方法を少し変えれば
少しずつ治るみたいなので、昔からそれを実施してますが、
出来れば、他人の力でやってもらえれば良いんですけどね。
妻にどう伝えて良いか。
手伝ってくれるかな。。。協力してくれるかな。。。
欠陥商品だらけの自分をまた一つ書いてみました。
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