福岡県警は男が長女を感電させてやけどを負わせた疑いも強まったとして、傷害容疑で逮捕状を取っており、近く再逮捕する。
起訴状によると、男は1月7日午前、自宅で妻の連れ子である長女の足の甲に殺虫剤の針を刺して中身を噴射し、同日夜には長女の足をナイフで切って最長約40日間の大けがを負わせたとされる。
県警によると、男は「私の言うことを聞かなかったからです」と起訴内容を認めているという。
捜査関係者によると、男は同じころ、電化製品のコードの切断面からむき出しにした導線を長女の腕に押しつけ、プラグを電源に差し込んで感電させ、やけどを負わせた疑いもある。県警は日常的な虐待があったとみて調べている。
http://www.asahi.com/national/update/0308/SEB201203080018.html
殺虫剤って、自分も誤って足に刺さったことがありますが、
まず切開して壊死したところを取り除き、縫って抗生物質を投与しました。
最終的には青紫が足首にまで進行して(壊死はしていない)
その後よくなりました。
ただ、本当に妻の連れ子
もはや鉄板ですね。それに、やり方がえぐいです。
別のサイトに詳しい話が書いてますが、
>畳用殺虫剤の針を刺して殺虫剤を注入
>足を刃物で切りつけ
>切り傷をたこ糸で縫合
http://earth.bex.jp/archives/2211
右足の甲は腫れ上がり、傷口は化膿(かのう)していたほか、太ももには切り傷を縫合したような痕があった。病院側が山根容疑者に事情を聴くと「娘が自傷行為をしたから仕方なく縫った」と説明。病院は足の甲を手術し、切り傷も縫合しなおした。
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120216-904640.html
午前中にも幼児虐待のニュースを載せましたが、
こんなやつ等に人権なんかいらんでしょ。
正直、虐待や殺人はハンムラビ法典196・197条の
「目には目を、歯には歯を」
を実施してほしい
自分もやられてからわかった事が多いし、
反省もした
もし極刑が無理なら
同じ事を容疑者にすればよい