ふと思い出しました
私は誰にこのイベントを伝えたいの?
12月26日 曼荼羅ワーク&ゆく年くる年カウンセリング
募集中です お申し込みブログ
⬇⬇
初心にかえって考えて見たんです
どうして心理学や曼荼羅ワークを学ぼうと思ったのか
自分が生きづらかったから、
カウンセリングを学ぶ中でユング心理学と出会う
無意識、深層心理の世界
その象徴である曼荼羅(まんだら)とはなんなのか
そんなとき偶然 はにやかよさんの曼荼羅ワーク®に出会う
人生で一番辛かったのは、次女の出産前後
本当に一人ぼっち
舅が収益物件を夢みて、元夫がお金を渡したり、勝手に共有名義で購入
私の母も三人目は面倒見ないよ❗ と宣言していた
次女はアトピーで、夜泣きは毎日
私もよく泣いてたんですよ
あれは振り返ると産後うつの状態
そんなある日、私の肌が触れるとピリピリ痛くて、次女をだっこして薬局に行きました。
女性の年配の薬剤師さんが
『それ皮膚の問題じゃないのよ。過労です』
『過労なんですか?皮膚炎なのに?』
『そう 肌の問題じゃないのよ』
処方してくれたのがビタミン剤でした。
今思えば、一目瞭然の状態だったと思う。
帰り道 次女をだっこしながら、号泣
ようやく誰かにわかってもらえた安堵感
私 頑張ってたんだ
ところで昨日は前職の職場の女子会
産休の先生と話をしたなかで思い出したこと
先生は結婚してからもずっと正職員として働き続けて、子供を授かった
日々育児をするなかで見えてくること
同じように産休後も働き続けたいのか?
ちがう
違うということだけは分かる
色んな選択肢のなかで模索している様子
その時間はとても大切だと感じる
過去の私と重なる
私の傷は本当はまだ癒えていない
書いてて泣けてくるから
まだ客観視できない
けど大切な私のパーツ
とても愛しい
昨日、先生方に年末のイベントの話をしたとき、
とても関心を持ってくれた
おもしろそう
行きたいなぁ
子連れでオッケーにすれば?
確かに子育て中のママに来て欲しい思いがある
実際に子供が楽しめるパステル画の講座もある
だけど
私のやりたいことは、内観としてのアートワーク
お母さんの時間
妻としての時間
それはもちろん大切
だけど自身を見つめる時間は確保できているのだろうか?
私の時はそんな心のゆとりも発想もなく1人で抱え込んでました
経験者だから分かること
自分の時間をあえてつくる
子供がいたらそちらを気に掛けてしまう
そこにもし罪悪感があるならそれも味わってみる
過去の私だったら行かないと思うから
自分のことにお金を使えなかったから
そこも含めて
子育て中のお母さんに来て欲しいな
過去の私へのエールのプランです
申し込み、お問い合わせはこちらからお願いします
クリックしてね
⬇⬇⬇
今日もありがとうございました

