こんな彼らを見たら、思わず父として熱い思いを隠せませんでした。
自画自賛ですみません。
古着屋からはじめて、激変する経済状況と流行りの変化に、いつもクレバリ店長がもつ可能な限りの能力を駆使して、ここまでやってきました。
その間に、オープン翌月に生まれてきてくれた1号くん。
そして、2年おきに2号くん、3号くん、4号くんが、この家族になりたいと私たちを選んで生まれてきてくれました。
家族ぐるみでお付き合いしてくださっているお客様をはじめ、多くの近い距離にあるお客様方に支持をいただいているクレバリとクレバリファミリーを失いたくありません。
勇気と決意をもって、クレヨンバリューという形を変化させながら、これからもここから「人を幸せにする場所」であり続けたいです。
こんなステキな場所、手放したくないです。
でも、それは人から本当に必要とされて、成り立つものです。
まだまだ、努力を重ねていきます。
クレバリ店長がもつ可能な限りの能力のリミッターを外していきます。
変身するクレバリ店長をぜひよろしくです

なんだか今の気分はこれです

