もちろん、安全のためにもそれでいいんですよ。
だから、こんな時はご近所さんと互助精神。
しかも、美味しい互助会

雪かきのあとのご褒美になりました

このメニューはフリュティエ大元店の店長さんが企画開発したものです。
その開発秘話を後に書いています。
ご興味がある方は、ぜひ読んでみてやってください。

オープン準備をすませて、ガラス越しにクレバリを見張りながら12時までの時間を大切に…
ありえん服屋
【フリュティエの新メニュー開発秘話】
それまでのメニューもセレクトいっぱいで素晴らしいものでしたが、同じことをいつまでも継続するのではなく、フリュティエさんにおいても、人気である内に次なる人気商品を開発しなくてはならない使命感があるのです。
この開発を主に担当するのがクレバリ向かいの大元店の店長さん。
もの凄いプレッシャーがあるミッションだと思います。
しかも、彼が今までの経験から分析し仮説を立てたことは、女性がメインターゲットである以上、ちょっとした内容のプラスや価格のマイナスといった変更では、魅力を感じてもらえないということ。(本当はこれだって立派な努力ですけれどね。)
そこで彼は、人気だったメニューに対して勇気をもってガラリとまったく異次元と感じるくらいな「スゴイ
」というインパクトあるものにレボリューションすることを開発の目標にしました。
もちろん、制約された条件の中でそのことを達成しなけらばならないのは、どこの企業も同じです。
彼は、会社の会議に提案しました。
恐らくは、すぐにOKとはいかなかったのではないでしょうか。
そこには、経験からのしっかりとした理論構成、お客様の感動につながる物語を熱い情熱とともに訴えたことと思います。
そして、昨年11月に原尾島店で先行して実施。
その好調な反応とお客様からのアンケートなどを通して、速やかに何度も何度も恐れることなく内容をブラッシュアップしていきました。
そして、年末には大元店においても正式メニューとして生まれ変わりました。
クレバリは幸せ者です。
こんなにも素晴らしいお手本となるお店が目の前にあるのです。
サービスと商品の内容こそ違えど、正に経営に必要な行動力です。
みなさんも、ぜひフリュティエさんでこの新しいメニューを味わってみてくださいね
※このお話は、クレバリ店長が事実に基づき、クレバリ店長の想像を交えながら構成した内容と受け止めてください。店長さんだけでなく、多くの社員さんとともにプロジェクトを進めてきたとも思います。



