おしゃれによって自分を肯定できるようになったら、自分の役目を確認して、だれにどんな評価が必要なのかを考えましょう

評価がほしい相手はだれですか?
上司、先生
プレゼンの参加者
同僚、仲間
異性、同性etc.
これらの人にどんな評価を得たいのか?
それが明らかになれば、自分の納得の範囲でこれらの人から評価を得られる服装をしていくのです。
「おしゃれだな!」と思われるポイントを意識してつくると有効です。
ヘアスタイルも大切なポイントです。
これらはすべて“おしゃれ”によるコミュニケーションです。
自分を知り。
他者を理解する。
自分のおしゃれにも役立つので、観察力も上げていきましょう。
相手のどこがステキなのか?
人を褒めてあげることが自然にできたらもっと素晴らしいコミュニケーションができます。
ただし、無理はしないでください。怖がられると良くないです

次はおしゃれで理想の人に出会いますか!?
準備はいいですか??
“クレバリのおしゃれ…その一”で確認した「やっぱり、なんとかしたい
」というあなたならきっと出会えます。おしゃれのポイントづくりは、ぜひクレバリへ…


次回、クレバリのおしゃれ…その六 に続きます→
http://ameblo.jp/crayonvalue/entry-11529711320.html
その四はこちら→http://ameblo.jp/crayonvalue/entry-11529643376.html