
クレバリはこの三連休、来店者数がこの季節としては不満足な結果でした。
しかしながら、売上はしっかりとキープしたことに感謝しています。
これは、クレバリの戦略の成果のひとつの現れと受け止めています。
世の中の動きがどうであろうと、クレバリのお客様お一人お一人としっかりつながり、そのお一人お一人のお客様の「服を着る」「おしゃれをする」というライフスタイルの中に存在すること。
クレバリが「物」をもとめられるだけの店ではなく「どうなれる
」に深く必要とされるショップであること。これが目指しているクレバリ像です。でも、来店者数の不満足な数値に対しては反省と分析が必要です。
クレバリのお客様は何を求められているのか

クレバリにこれからまだまだ何が出来るのか

分析、次への仮説、そして実行です

これらを常に楽しみながら「心」と「体」を整えてやっていくだけです

そうそう、クレバリがそんなこんなな三日間を過ごしている間に、二人の若者が素晴らしい結果を残しましたね

F1の小林可夢偉さんとテニスの錦織圭さん

昨夜は、クレバリ店長閉店後に三連休のプチ打上げと彼らの祝勝会をやりましたよ

ありがとう、小林可夢偉さん

ありがとう、錦織圭さん


