本日、1号の卒園式でした。
思い出がいっぱいで感無量…
こどもたちの澄んだ心の前にタジタジ…
その歌声に涙を堪えるのが必死…
そして、純粋で守らなければいけない反面、次に向かう強さも見えて…
感動しました![]()
クレバリの卒業っていつ?なに?とふと考えました。
クレバリは1号と同時に誕生したけれど、
1号のように卒業の時は決まっていない。
それはスポーツ選手のように「自ら」が判断するもの。
その時を迎えないように永続するためにどの経営者も努力している。
それでも多くが永遠ではない。
だが、その時も次に向かって強く進んでいたい。
自らが判断しなければならない根底には、みなさんのフェアなジャッジの積み重ねがあります。
クレバリは1号の節目と共に、さらに前へ進んでいきます。
みなさん、これからもどうぞよろしくです![]()
