先日15日水曜日に義援金を日本赤十字社岡山県支部に持っていきました。
今回は「売上すべて義援金フリマ」が主で
義援金箱募金 2,331円
フリマ売上金 17,070円でした。
確実に義援金箱に投入される金額は減りました。
自然な流れと言えばそうですよね。
だから、そのことを見込んで震災後から
「忘れないようにしよう11日」関連行事を毎月計画開催しています。
ぜひ、引き続き「あなたの服をください」
そして、ぜひ超お得なフリマ商品を買いにお越しくださいね。
義援金箱への募金より、フリマの方が義援金集まりますから…
ここで、ウェブ上でクレバリとコミュニケーションてくださった一例を紹介しますね![]()
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「しんちゃんおつかれ!(←6月11日にライブした人の名前がしんちゃんです)
時代
大好きなんよー
めっちゃ聴きたかったなぁ![]()
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今度やる時は行きたいなぁ
ホント、まだ何万人の人が苦しんでるし、
何万人もの人がずっとくる日もくる日も頑張り続けててさ。
絶対忘れちゃいけない日だけど、薄れていってしまう事に気付いてハッとしたよ
しんちゃん達みたいに、
何か行動できる人って、本当にすごいことだと思う
」
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これに対して、私が喜びのメッセージを送ると返信が…
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「しんちゃんの日記にコメントしてくださって、ありがとうございます。
店長さんのアツイ心と温かい眼差しに感動して、
なんだか嬉しくなってメッセージを送らせてもらいます
震災が起きて沢山の芸能界の方やミュージシャンの方々が復興支援の為に行動してくれて…
あたしはただ、そのミュージシャンのライブに行って募金したり、利益の一部が復興支援に繋がるというCDやライブグッズを買ったり…と、
ほんのわずかなことしか出来なかったけど、
ライブでミュージシャンの強い思いに触れる事でまた、一歩立ち止まって考える時間ができました。
だけど、情けないもので、時間が経つと
どんなに強く感じた気持ちでも少しずつ、薄れて行って、
考えない日も1日1日と、増えていって
そんな時、あたしはしんちゃんの日記でしんちゃんの行き付けのお店を知って、
このイベントを知って、
忘れかけた事を思い出させてくれました。
と同時に震災直後、テレビでどのチャンネルを回しても、悲しい顔、ここが同じ日本とは信じられない恐ろしい風景、泣き顔
などの映像を、思い出して
悲しいとゆうか、悔しいとゆうか、
同じ日本人なのに、遠くで悲しみを抱えながらも
頑張って頑張って乗り越えようとしてる人が大勢いるのに、
それなのに、気持ちが薄れていってしまった自分が情けなくて、自己嫌悪の気持ちでいっぱいになりました。
だけど、
こうして
また気付くきっかけを作ってくださって
本当に感謝してます。
同じ岡山で、イベントを企画してみんなで広めてる
ってゆう気持ちがすごく嬉しかったから
ありがとう
そして、応援してます
って、どうしても伝えたくなったんです。
いきなりの
と、長文、すみませんでした
」
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過分なお言葉いただきました。
無許可で掲載しましたので匿名とさせてください。
クレバリと同好会の人たちとで協力して地味だけどしばらくがんばりますね![]()
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