沖縄の反基地派と深い関連性があると思われる中国共産党の手口に狡猾で大規模なネット工作がある。これは世界規模で西側諸国の全てがターゲットと言ってもよいだろう。それにしても想像を絶する陰湿さだと思う。
沖縄社会特有の嘘だらけの虚実の観光利権と全く同じではないけどかなり似ている。家族を人質に脅迫して奴隷にしていく手口はそっくりだからな。だから日本国内でも労働者としての人権意識は異常なほど低い。リベラルは率先して沖縄に関して嘘を付くように誘導されているけど彼らは自覚がない。正しさという虚実に支配されている。
この宇宙の物理法則に絶対的な実数としての正しさは存在しません。これは数学の限界とも言えるだろう。
ニュートンの絶対空間は後に一部否定されてしまった、アインシュタインでさえ神はサイコロを振らないに関する価値観は後の科学の発達により否定されてしまった。虚数が支配する見えない物理法則も明らかになりつつあり、この世界をある程度の曖昧さが支配している事は証明されている。正しいという思い込みは幻想なのである。
100%正確なデータはこの世に存在せず、それは物理法則に反するのである。数学が得意な人間ほど正しさという安心感にすがりつこうとする事を私は知っている。私にもそんな甘えはありましたから。
平気で嘘を付き、嘘の価値観を前提に支配しようとする邪悪な沖縄社会の中で小さい頃から孤独に苦しんできた私は生き延びるだけで精一杯だった自覚はあるけど得体のしれない苦しみだった。そんな私にとって一番嫌なのが聖人であることを強いられることだ。
私は断じて聖人じゃない。優しさを保つには飢えを満たすしか無い。飢えを満たさずして人間性は保てません。残酷な要求をされたら余計に壊れてしまうだけ。流石に本土などの外部の人間は沖縄の奴らより遥かに自制心が有り話が通じますが、沖縄ではそうではないからこれ以上追い詰めたら捨て身の反撃に出るという攻撃性を持って警告するしか無いんだよな。言葉が通じる相手ではない。
