うちの 13歳になるおばあちゃんわんこ はな。


去年 もう一匹の お姉ちゃんわんこ ももに先立たれ 一時は 後を追って


死んでしまうのかと思うほど 具合悪くなり 入退院を繰り返しましたが 


その後は 次第に元気になって 安心していたのに・・・


昨日12日 朝から 寝たまま ご飯に見向きもせず 動かない・・・


これは大変!と 仕事の合間に かかりつけ病院へ~~



名古屋市北区 「チーム くれよん」☆子連れOK講座・ママ講師デビュー~ママと子供が笑顔になれる場所づくり~


体温40,6度  人間より高い体温とはいえ 犬でも高熱だそうで・・・


血液検査 レントゲン エコーなど 一通り調べていただきました。



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肝臓の数値が ものすごいことに。。。


白血球も高いし 膵臓もだめっぽい


エコーには 胆嚢が詰まっているのが写ってしまい


子宮もドロドロ状態・・・


結果 子宮蓄膿症 と胆管閉塞 という診断出予断を許さない状態。


このままだと数日持つかどうか ということで 明日手術をしましょうと言われ


承諾書にサイン・・・・これがいやだね・・・


泣く泣く 預けて帰ってきたけれど ほんとにこれでいいのか・・・


痛い思いさせないほうが あの子にとってはいいんじゃないかとか・・・


でも 少しでも長生きしてほしい!と思ってしまう。


明日の朝 血液の凝固検査をして問題なければ 手術しましょうということで


きょうの朝 連絡を待ちました。


検査結果は 凝固は問題なし。


そして 昨日よりも状態がよくなってきているので 直前の院長先生の判断で最終決定をします、との連絡をいただきました。


そして 夕方電話。


「実は はなちゃん 手術しませんでした。。。。」


えええ!!


どういうこと????


最終検査で 胆嚢のつまりがエコーで確認できず・・それは つまりが解消されたかあるいは


爆発してしまったかの二つの原因がある。


爆発した場合を考えて お腹に管を入れて 吸い出そうと試みたが 出てこず・・・


それでも 爆発している可能性がなくなったわけではないので 数日様子見る・・


ということらしいです。


まあ。。生きててよかったですが この先どうなっていくのか ものすごい心配です。


そして 入院が長引いたら・・・・お財布も  かなり 心配です・・・・