コンフェデ杯 日本vsイタリア戦 | 脱・共働きを夢みて…

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日本時間で今朝、コンフェデ杯の日本vsイタリア戦がありました。


私は試合を観ていないので、自らの試合を観た感想は言えませんが
色々な方のコメントや記事を読んで感じたことを…
(この件に関して書かれたものを全て読んだ訳ではありません)



どうもイタリア相手に、日本が3得点したことに満足している感が。


ポゼッションは日本が上回っていたと。

内容は良かったと言ってはいるが、見た感じイタリアは疲れていて
動きが鈍かったし後半は足が止まっていたと。


しかし、結果は4-3でイタリア勝利。


日本が2点先制→追いつかれ逆転→追いつく→勝ち越し許して敗戦
しかも疲れていたという相手に、勝ち越し点を許したのは後半41分。

試合終了間際である。


イタリアとの差は無いとか、イタリアにも負けていないとか、あきらかに
調子が悪いというチームに負けたのが力の差なのかなと。


イタリアの選手も言っています。
「勝ちに値する内容のチームではなかった」と。


それでも勝てたのは、やはり力の差があるからなのでは?



チャンスを多く得ても得点に結びつけられない。
数少ないチャンスを得点に結びつけることができる。


それが、そのまま力の差だと考えるのですが、どうでしょう?


日本が、ワールドカップ優勝なんて口にするのは
まだ早い気がするんだけどなぁ…


まぁ、そんなとこです。








それでは…