ケーキやファストフードを食べるくせに、吹き出物がでたら
「職場でのストレスのせいだ~」
と言うとはめでたい…

私はなるべく和食をとってる


かく言う私も…
久々にチョコ食べたらさっそく吹き出たorz

ケーキバイキングなどに行く女子の味覚と食欲は理解できない。


70歳過ぎた祖母と喫茶店に入ったとき、私はアメリカンコーヒーを頼んだ。砂糖抜きで飲む。

祖母「私はフロートがいい」
私「本気ですか」
祖母「フロートって何?」
私「炭酸ドリンク等の上にアイスクリームが浮いています」
祖母「クリームソーダがいい」
私「フロートと同じものですね」
祖母「それを頼むわ」
私「…食べたことあるの?すごく強烈なものですが」
祖母「あるよ」
私「…。私は二十歳を過ぎて以来、そんな食べ物には興味がない」
祖母「私はいつも頼むよ」
私「…。まじですか。」
祖母「私の友達もみんな、クリームソーダが大好きなの!!」



そんな祖母だが長年糖尿病と戦っている。
また「これが好きなの☆」と言いながらフロート食べてるとこ見られるかな。


私と会いたがっているらしい。

仕事がなければ行くけれど、そうもいかないのさ…
付け爪をとらずに昼職に出かけたらマズイかな(いやマズイと言うより絞首刑)。

テキストリンクに、フォトフォトで自分の顔写真を晒してから削除した。

今見たら意味不明な画像になってた。なんだよあれ。泣いてもいいかな~。


今帰宅したが、また朝から事務があるので、私は麗しい顔をしながら、
美人割引でレンタル料が無料になったビデオを見て(マジ。ツ〇ヤの店員に惚れられることが条件)、
相変わらず麗しい顔をしながら、事務仕事をサボタージュして寝る。


私は辟易と「あの子が〇〇なんだよぉ~」と皆に言いまわっていた。

み~んな、みんな知ってた。噂の浸透って驚異的だ。

私は残念がってくれる人を探していたが、みんなどうでも良さげだった。

人気者が来て、私たちはトイレで話していた。
私がその話を持ち出すと、彼女は無表情に
「知ってる」
とだけ言って仕事に戻った。


ちょっ…
残念がってる人いないのかよw
わかった、どうでもいいんだな!

心配してるのは私だけみたい。
でも明日もっと良くなるように陰ながら祈るよ。



女性の店(化粧品やネイルアート)に男が入ってきて、「ネイルアートは悪趣味だ、俺はこんなの嫌いだ、俺の彼女なら許せない」だのと批判する奴はブスイだね。


ちょいと青年
ここは男子禁制ですぜ

と言いたくなった。
別にそんな決まりないけど。


男ウケを狙って生きることはない。
男が好む薄化粧とか、女の子らしくなんて興味ないな。


ある女の子に「こんなのが似合うんじゃないかな」って遊びで化粧してあげたら、
「すごい。速いし色も似合うし、センスいいね!私この色を買うよ!」てテンション上げてくれた。
横で見てた子も「綺麗!」って絶賛してくれた。


赤のアイシャドー使ったんで、男ウケするかどうかは知らないけど、自分で楽しめたらいいんじゃないかな。

私はただ女の楽しみが好きなだけ。
花粉か…。
涙が出るぜ…



昼間は歩きながら、ある女の子のことを考えていた


薄着になったな~。
どうせ年中無休でミニスカートとワンピースだけど。


いつのまにか冬が終わってて焦る。


こんな気持ちは初めてかもしれない。
幼馴染みと休日をあわせようかと考えている。

基本いつも私はツンデレ(興味なさそうにしていながら、内心その相手にかまってもらえて嬉しい)なので、やはり
「偶然休みが同じになっちまったな…フッ」
とか言って遊びに誘う…



本当に言ってるとこ想像して萎えた。

てゆーか私あんまり休みないしwww
妄想乙!




少々悲しいことが何度か重なったが、他人を心配してる場合でもない。


私が砕けていたり笑っていたりするときは、その相手が死んでも良いと思ってるときだったりする。


本当に好意を抱く人には、無口と無表情を決めこんでしまう。

無視されるのが怖いんだろうなぁ…
穏やかな夕日が綺麗だ。ずっと眺めていたい。ゆっくり見ていたい。これから仕事がある。


さっき私は人間を動かすものは何かをやっと悟った。



世の中、何が正しいかなんて分からないよ。
めちゃくちゃで把握しようなんて無謀なこの世界で

何もかもが通りすぎたような夕日なんかを、夢にまで見るくらいに好きなほど

私は終わっているが

世界の終わりのあとには必ず何かが始まることも夢で覚えた

宇宙は何かが全て無に帰したあとから始まったってことか


悲しいことなんかないなんて嘘ばっかりつくよ

だって悲しいことなんて本当にないもの

だから悲しいことなんてなにひとつないよ


本当だよ。