んー、自分の将来ってなんだろう。
よくわかんない。
やりたいことはあるけれど。
それをやるために今すべきことがわからない。
迷って迷って迷って。
疲れ果ててどこかであきらめちゃうのかな?
それは嫌だな。
でもどーすればいいのかわからない。
わからないから生きていけるのかもしれない。
よくわかんないね。
言葉遊びって楽しいよね。
うん。
独り矛盾で遊ぶのが好きだ。
可笑しいかな?
ぜーんぜんっ。
僕にとっては普通なのです。
矛盾してる自分は嫌いだけど。
自分は嫌いじゃない、寧ろ好きだと思う。
じゃなきゃ今ここにいないと思う。
ねぇ?
僕は強がりだけど弱いから。
そーゆー人みたいにはなれない。
結局は自分が可愛いのだ。
でもそれでいい。
自分を嫌いでいるよりはぜんぜんいい。
僕はそー思います。
誰がなんと言おうとね。
確かにね。
ふとした瞬間に自分が嫌になることはあるけどね。
そんなの一時的なものなんだ。
一生の中のほんの一瞬なんだ。
だからそんなこと気にしないのだ。
けっろっと忘れちゃうの。
都合のいい頭でしょ?
でもね。
だからこそ僕で在れるんだよ。
さっき熱測ったら37度8分だったよ。
ちょっと高いですね。
体温が低いと頭が痛くなるのです。
でも体温が高いと気持ち悪くなるみたいです。
何となくそんな気がする。
まぁ、日常生活に支障はそんなにないけどね。
39度あっても普通に学校生活送れますから。
不思議ですよね。
きっと体のどっかが故障してるんだ。
世界の裏側で君が叫んでる。
でも僕にはうまく聞き取れない。
だから君に近づこうと歩みを進めた。
なのに君の声は遠くなるばかり。
君は何処にいるの?
一直線の道のりを、迷うことなく突き進む。
時々躓いたりもするけれど。
それでも僕は歩みを進めた。
僕が世界の裏側に着いたとき。
君はもう何処にもいなかった。
あの時君はなんて言ったの?
もう僕にはそれを知るすべは残されていなかった。
ある一つの術を除いて。
でも臆病な僕にそんなことはできなかった。
だから今でもずっと君に問いかける。
あの時君はなんて言ったの?
わからない問いの答えをこれから先ずっと探し続けるんだ。
そこに君がいるから。
さて、ワープロ検定どうしよう。
受けたほうがいいよねー。
ねっ。
うん。
受けるか。
あでゅノシ