AKB小説更新しました(^・ェ・)


もつのことだから適当になっちゃうんだろう。


でももつは書きます。

AKBが好きなので(´∀`)

あれ、ここは?


目を覚ました高橋みなみはあたりを見渡した。


ここはAKB48劇場のメイクルーム。


見慣れた場所なはずなのに違和感を感じていた。


「どえぇぇぇええぇ!!!!」


正面にあった鏡を見た瞬間に叫んでいた。








髪が......ない。








「うるさいよ、たかみなー。」


後ろで迷惑そうな顔をしたのは選抜総選挙で前田敦子とセンターをかけて争う大島優子だった。


その優子の顔を見てさらに高橋は驚いていた。


「ちょっと優子。.....鏡.........。」


呆然としたまま優子に鏡を見るよう促した。








「え....どういうこと?」


しぶしぶ見た優子も状況が飲み込めてない様子だった。


周りには誰もいない、2人きりだ。


「とりあえずさ、他のメンバーはどうなのかな...」


あんなに騒いでいた高橋もいつのまにか冷静になっていた。



「探しに行こうよ!」
戸惑っていた大島も他のメンバーと聞き、テンションが上がっていた。






「たかみなさんも優子ちゃんも髪、短かった。」
2人が出ていった後でメイクルームき現れたのは



「やびゃあ!」



渡辺麻友だった。








黒い天使のあっちゃん好き。



ひとーりぼっちにさーせて...........♪



ここがすきなんです。







スタイルも素敵だし(笑)